ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
687: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2024/03/10(日) 01:30:45.42 ID:sGKvSeeT0
プリンセス「……ベアト」

ベアトリス「姫様……///」

プリンセス「ふふ……そうやって照れちゃうベアト、とても可愛いわ♪」

ベアトリス「からかわないでください、姫様……///」

プリンセス「あら、いけない?」

ベアトリス「はい……だって私なんてちんちくりんですし、胸だってぺたんこですから……」そう言いかけたところでプリンセスが振り向き、ベアトリスの唇に人差し指をあてた……

プリンセス「そんなことを言ってはだめよ、ベアト?」

ベアトリス「……姫様」

プリンセス「ベアトは私にとって本当に大事なのだから、誰かと比較することなんてないの」

ベアトリス「姫様はお優しいです……でも、私なんかよりもずっと綺麗な女性がたくさんおりますし……」

プリンセス「そうね。たしかに顔立ちの綺麗な人、美しい身体をもっている女性はたくさんいるわ……でもね、ベアト」

ベアトリス「なんでしょうか」

プリンセス「私はベアト、貴女がいいの……私がよく知っている、けなげで、一生懸命で、がんばり屋さんの貴女が♪」

ベアトリス「姫様……///」

プリンセス「どう、これで納得してもらえたかしら?」

ベアトリス「はい……っ♪」

プリンセス「そう、良かった……それじゃあベアトが安心できるように♪」ちゅっ……♪

ベアトリス「きゃっ、姫様……んっ///」

プリンセス「ふふっ♪ せっかくベアトがベッドを暖めておいてくれたのだから、それを無駄にするのはいけないものね……♪」

ベアトリス「ひゃあっ!?」ナイトガウンをまとったまま、プリンセスがベアトリスを引っ張ってベッドに引っ張り込む……羽根布団がボフッとにぶい音を立て、舞い上がった細かなほこりが柔らかな黄橙色の明かりの下で雪のようにちらちらと輝いた……

プリンセス「それにしてもベアトったら、そんなことを気にしていたのね? ベアトのここ、とっても可愛らしいのに♪」甘く、ちょっぴりいじわるな表情を浮かべるとベアトリスの寝間着をはだけさせ、桜色をした小さな先端を甘噛みした……

ベアトリス「ひゃあぁっん……っ///」

プリンセス「しーっ、あんまり大きな声を出すと見回りの寮監に聞こえてしまうわ♪」

ベアトリス「ん……!」顔を真っ赤にして、慌てて口元を手で覆った……

プリンセス「……ふふ♪」さわっ……♪

ベアトリス「ひゃうっ!?」

プリンセス「ダメよ、ベアト……ちゃんと声を抑えておかないと♪」れろっ、ちゅ……♪

ベアトリス「んっ、んんぅ……はひっ///」口元を押さえ、甘い声が漏れないよう必死にこらえようとする……

プリンセス「ちゅる、ちゅむ……っ♪」

…プリンセスは布団の中でベアトリスの小さな身体をなぞるように甘噛みをし、舌先で優しく舐め、ときおり触れるか触れないか程度の手つきでお腹や鎖骨まわりを撫でる…

ベアトリス「んふぅ……んぅ……っ///」

プリンセス「あら? ベアトったら口元を押さえているのも大事だけれど……こっちはがら空きでいいのかしら?」ちゅぷ……♪

ベアトリス「ふあぁ……っ///」

プリンセス「あらあら、もうすっかり濡れていて温かいわ♪」くちゅ、ちゅく……っ♪

ベアトリス「はひっ、はひゅ……っ///」

プリンセス「ねぇベアト、せっかくだから一緒に気持ち良くなりましょうか♪」必死に喘ぎ声をこらえているベアトリスに笑みを向けると、自分の脚とベアトリスの脚が互い違いになるようふとももをわりこませ、粘っこく濡れた花芯を重ね合わせた……

ベアトリス「んっ、んんぅ……ひめ……さまぁ///」

プリンセス「ええ、私はここよ……それじゃあいくわね♪」ぐちゅ、ぬちゅ、にちゅ……っ♪

ベアトリス「ふー、ふぅぅ……っ///」喉の人工声帯をいじりたくはないのか、懸命に口元を押さえて声を我慢するベアトリス……

プリンセス「あっ、あふっ、んん……っ♪」布団の中に潜ったまま、次第にしっとりと汗ばんでくる身体を重ねた……

ベアトリス「はぁ、はぁ……はひっ、ふあぁぁ……っ♪」ぷしゃぁ……っ♪

プリンセス「ふふ、よくできました♪」

ベアトリス「はひ……はへぇ……///」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
784Res/2273.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice