ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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725: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2025/01/27(月) 00:51:33.57 ID:8cze01OX0
ベアトリス「な、なにがおかしいんですか……っ///」

アンジェ「別に……プリンセスと閨(ねや)を共にすることもある貴女が、こんなに初心なのがおかしいだけよ」

ベアトリス「わ、笑う所じゃありま……ひゃあぁっ///」

アンジェ「あら、だいぶここが固くなってきたんじゃないかしら……♪」下着の中に手を差し入れて、固くなった小さい先端をつまむ……

ベアトリス「や、あぁ……っ///」

アンジェ「ふ、そんな風にイヤイヤ言っていても可愛いだけよ……んちゅ、れろっ♪」

ベアトリス「は、放してくださ……ふあぁぁ♪」

…アンジェに抱きすくめられたベアトリスは脱出しようとジタバタもがいたが、腰に回された片手は細いくせに揺るぎもせず、首筋を舐めあげられると背筋にくすぐったさが襲ってきて思わず嬌声をあげてしまう……しかも、もがき暴れたせいで白いナイトガウンははだけてしまい、気付けば下にまとっていた薄いキャミソール姿になってしまっている……アンジェはそこを見逃さず、するりと手を滑り込ませた…

アンジェ「そんなに暴れないことね……あまりドタバタ騒いでいると寮監に気付かれてしまう」

ベアトリス「だったら……!」

アンジェ「貴女のことをほぐしてあげようとしているだけよ……それに」

ベアトリス「何ですか、まだ何かあるんですか……っ!?」

アンジェ「そうやって目尻に涙を溜めて、ムキになって言い返している姿……人によってはそそられるわよ?」

ベアトリス「ひっ!?」

アンジェ「人によっては、よ……幸い私はそんな性格ではないけれど、それでも今のは誘っているようにしか見えなかった」

ベアトリス「ち、違います! 全然そんなつもりじゃあ……///」

アンジェ「ほら、今度はそうやって縮こまっておびえたような態度を取る……そういうのが誘っているように見えると言っているのよ」かぷっ♪

ベアトリス「ひゃぁぁぁん……っ///」首筋を甘噛みされて、びくびくと身体が跳ねる……

アンジェ「たったこれだけで感じているの? エージェントとしての訓練はともかく、いつまでたってもこっちの方は成長が見られないわね」ちゅぷ……っ♪

ベアトリス「そ、そんなことを言われても……ぉぉっ!?」

アンジェ「ふふ、今日は特別に甘えさせてあげるわ……力を抜きなさい」

ベアトリス「い、いいですよ……そんな……ぁっ///」

アンジェ「人からの好意は無にする物じゃないわ、ありがたく受け取っておきなさい」くちゅ、ぬちゅ……♪

ベアトリス「そういうのは好意じゃなくて押しつけ……ふわぁぁぁ……っ♪」

…ベアトリスが何か言い返そうとする前に、舌で湿した指をくちゅりと花芯に滑り込ませたアンジェ……途端に腰を浮かせ、内ももを濡らしながら甘ったるい絶叫をあげるベアトリス…

アンジェ「何か言った?」

ベアトリス「アンジェさん……っ、いい加減に……あぁぁっ♪」

アンジェ「あんまりにも簡単にイってしまうと張り合いがないわね……もう少しこらえられないの?」

ベアトリス「か、勝手なことを言わないでくださ……はひっ、はぁぁぁ……っ♪」片手を秘部にあてがって噴き出す愛蜜を押さえようとするが、絶頂の甘い感覚で身体が言うことを聞かず、寝椅子のクッションに大きく染みを作ってしまう……

アンジェ「どうやら無理な相談のようね……まぁ、貴女が悦んでいるようでなによりだわ」

ベアトリス「こ、こんな勝手な……ひぐっ、また……イっちゃいますからぁ……っ♪」

…プレイガール・スパイとして魅力的な肉体を駆使し、数多の女性を「手がけて」きたドロシーほどではないにしろ、アンジェも同性を悦ばせることに関してはかなりの腕前を持っている……それに対してベアトリスはなすすべもなく、ただアンジェの指のおもむくままに喘ぎ、身体をひくつかせ、愛蜜を垂らして快感に悶えている…

アンジェ「好きなだけイっていいのよ……今日のはご褒美なんだから」

ベアトリス「はひっ、はへっ……そんなの……身体がもちませ……ふあぁぁぁ♪」

…アンジェの中指と薬指が揃ってベアトリスの花芯に入って来て、中を丁寧になぞり上げる……そのたびにベアトリスはがくりと首を上向かせ、甘えたような舌っ足らずな絶叫を響かせる…

アンジェ「さっき言わなかったかしら、そんなに大きな声を出すと寮監に聞こえてしまう……って」

ベアトリス「……っ///」

アンジェ「そう、それでいいわ……♪」そういいながら、銃の引金を引くような滑らかな指の動きで膣内をこすりあげる……

ベアトリス「んあぁぁぁぁっ♪」ぷしゃぁ……っ♪

アンジェ「ふふ、満足してくれたようで良かったわ……さ、夜も更けてきた。寝室に戻りなさい」

ベアトリス「は、はひっ……///」

アンジェ「……貴女の献身を知っているのはプリンセスだけじゃないのよ」ベアトリスに聞かれないよう小声でつぶやくと、べとべとになった指を舐めあげて小さく微笑んだ……


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