ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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◆b0M46H9tf98h
[saga]
2018/05/18(金) 11:39:05.46 ID:UI02SxFd0
プリンセス「んふぅ…はぁ、はぁ、はぁっ……日頃乗馬の訓練をさせられていてよかったわ…♪」
ベアトリス「んぁぁぁっ!姫様っ、ふとももの締め付けがきついです…っ///」
プリンセス「うふふ、ベアトは可愛いお馬さんね…乗りこなしやすいからトロット(速足)でも大丈夫そう♪」ぐちゅぐちゅっ…にちゅっ
ベアトリス「はひぃ、はぁあぁぁっ…!」
………
…廊下…
アンジェ「さてと…この後は食事の時間まで何もないわ」
ドロシー「あぁ…おい、ちょっと待てよ……アンジェ、眼鏡はどうした?」
アンジェ「え?」
ドロシー「眼鏡だよ、眼鏡……まさか部室に忘れてきたのか?」
アンジェ「…女学生ごっこですっかり気持ちがたるんでいるわね……教えてくれてありがとう」
ドロシー「なぁに、こういう時はお互いさまだろ……先に行ってるぞ?」
アンジェ「ええ」
…
…部室…
プリンセス「はぁ、はぁ、はぁ…ベアトのつるつるのあそこ……ふふふ♪」
ベアトリス「ひぐぅぅっ…んひぃぃっ!」
プリンセス「もう、ベアトったら絨毯まで汚しちゃって……そんなに気持ちいいの?」
ベアトリス「い゛ぃっ、んひいぃぃっ…はひっ、はひぃぃ……だって…姫様にこんな事をしてもらっていると思うと……あひぃぃっ!」びくびくっ…ぷしゃぁぁ…っ♪
プリンセス「まぁ、ベアトがのけ反った瞬間に私の身体が持ち上がったわ…♪」
ベアトリス「はぁ……はぁ…姫様…も、もう無理ですよぉ……」
プリンセス「そうなの……でも、せっかく二人きりになれたのだから…もうちょっとこうしていたいわ」
ベアトリス「そ、そんな風に言うなんてずるいです……///」ふとももをもじもじとこすり合わせて甘い声を上げる…
プリンセス「ふふふ…可愛いベアト……ちょっと待って?」
ベアトリス「ひ、姫様…ここでおあずけなんてひどいですよぉ……んくっ、んっ…姫様…ぁ♪」くちっ、くちゅっ…にちゅっ♪
プリンセス「しーっ…足音が聞こえるの……こっちに近づいてきているわ」
ベアトリス「んふぅ…はひぃ……んんっ…♪」
プリンセス「…ベアト、隠れましょう」
ベアトリス「そ、そんなこと言ったって……ひめしゃまぁ…///」くちゅくちゅっ、じゅぷっ…とろっ♪
プリンセス「もう、ベアトったら仕方のないメイドね……さ、早く…!」クローゼットを開けるとベアトリスを押し込み、ついでに自分も入って扉を閉めた…
ベアトリス「ひ、姫様の甘い匂いで…わらひ、もうイっちゃいますぅっ……んんっ///」とろっ…ぷしゃぁっ♪
プリンセス「もう、ベアトったら♪……気づかれちゃうといけないから静かにね…」かちかちっ…かちり
ベアトリス「…あっ///」びくびく…っ♪
プリンセス「ふふ、私たちすごい密着しているわね……それにベアトったらすっかりとろけた顔で、こっちもとろとろのびしょびしょ…♪」片手を濡れたベアトリスの下半身に這わせて、指を入れる……
ベアトリス「……♪」がくがく…っ、ぷしゃぁぁ…とろっ♪
プリンセス「それでやってきたのは…アンジェね。…どうやら眼鏡を忘れて取りに来たみたい♪」
ベアトリス「…///」びくっ、びくんっ…にちゅっ♪
アンジェ「……ふぅ、プリンセスもベアトリスもいないようね…わざと足音を立てたのが無駄で済んでよかった…わ」
プリンセス「…お気遣いありがとう、アンジェ♪」じゅくっ、ぐちゅっ♪…小声でお礼を言いながら、ベアトリスの秘部をかき回す……
ベアトリス「…!……///」がくがくっ、ぷしゃぁぁ…びくん…っ♪
アンジェ「…」
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