アライさんトラップ研究所 専用チャンネル 2時間目
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79: ◆cOAKBMeRl6[sage]
2018/03/21(水) 22:38:14.20 ID:xuntldkB0
ここは研究所内のジム施設です。

鏡の前に、アライさんがいますね。

アライさんA「フハハハハ! アライさんの筋肉を見るのだ!」フン

アライさんが鏡に向かって、フロント・ダブル・バイセップスをしていますね。

アライさんB「なかなか、切れているのだ。 だが、アライさんも負けていないのだ!」フン

別のアライさんは、サイド・チェストをしていますね。

アライさんC「すごくデカいのだ! さぁ、アライさんも負けていないのだ!」フン

また別のアライさんは、アブドミナル・アンド・サイをしていますね。

アライさんA「ナイスバルクなのだ!」

鏡の前のアライさんはひとまず置いておいて、ジムの中に目を向けてみましょう。

アライさんD「のだーーー!」

このアライさんはレッグプレスマシンで下半身を鍛えているようですね。

アライさんE「のだーーー!」

こちらのアライさんはベンチプレスでバーベル上げをしていますね。
すると、男性が近づいてきましたね。

コーチ「アライさん、脇の締めが甘い! もっと締めて!」

アライさんE「分かったのだ、コーチ!」

アライさんE「のだーーー!」

コーチ「いいよ、すごくいいよ!」

如何ですか?
このボディビルダーのようにムキムキになったアライさんたちは。

アライさんB「アライさんの筋肉はまだまだ成長するのだ!」

なぜこのようになってしまったのでしょうか?

それは、ある職員からの提案から始まりました。


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