147:生えちゃったアライさん[saga]
2018/08/02(木) 23:15:41.41 ID:5yZQcUaO0
フェネック「ただいま〜。」
フェネックがボスからジャパリまんを受け取って戻ってきた。
しかし、彼女を待っていたのは衝撃のものだった。
フェネック「えっ!?」ドサドサ
思わず、持っていたジャパリまんを落としてしまったフェネック。
辺りには独特な匂いが充満していた。
アライさん「あ、あぁ〜、あ、あ、んっ、あっ、あん!」シュッシュッ ビクンビクン シュッシュッ ビクンビクン
アライさんはフェネックが戻ってきたことに気付かずに、必死にそれを刺激していた。
フェネック「ア、アライさん? な、何してるの?」
フェネックはジャパリまんを拾う余裕もなく、恐る恐るアライさんに近づき、肩を叩いた。
アライさん「あん! あ、フェネックなのだぁ〜。」シュッシュッ ビクンビクン
アライさんは虚ろな目でフェネックを見た。
フェネック「アライさん、何してるの?」
アライさん「朝起きたら、ん、股に変なの、が! 生えていて、あん、触ってたら、んっ、気持ち良かった、ん、のだ!」シュッシュッ ビクンビクン シュッシュッ ビクンビクン ビュルビュル
アライさんは、受け答えをしながら陰茎から白いのを撒き散らしていた。
フェネック「えーっと、それは何?」
アライさん「アライさんにも、ん、わからないのだ。」シュッシュッ ビクンビクン
アライさんは苦しそうな感じでフェネックに受け答えていた。
フェネックはさらに混乱してしまった。
ぐるぐる回る頭の中で辿り着いた答えは...、
フェネック「そ、そうだ! はかせ達なら何か分かるかもしれない!」
『としょかん』へ行くことだった。
こうしてはいられない。
フェネックは立ち上がると『としょかん』まで急ぐのであった。
フェネック(待っててね、アライさん! すぐに助けてあげるからね!)
一方のアライさんはというと...
アライさん「フェネックが、んっ、行っちゃった、行っちゃう、んんん〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン ビュルビュル
ひたすらに手を動かしているのであった。
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