157:炎天下には要注意[saga]
2018/08/03(金) 20:52:14.24 ID:AiAj0Gkq0
ペットアライちゃん「あ、あちゅい... のりょが、かわいたのりゃ...」
ペットアライちゃんは泣くことを止め、ぐったりしていた。
汗を掻いても日光で乾いてしまい、アライちゃんはだんだん汗を掻かなくなり始めていた。
ペットアライちゃん「な、なんりゃか、ほぉーとしてきたのりゃ...」
ペットアライちゃんの意識は少しずつ薄れてきてしまった。
ペットアライちゃん「かい...にゅし...しゃ...」
ペットアライちゃんの瞼は完全に落ちてしまった。
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