23:名無しNIPPER[saga]
2018/03/26(月) 21:28:05.11 ID:WsCgb6Na0
舌を絡めてから数分がたった。
女エルフは飽きる素ぶりもなく女騎士の舌を貪る。
今の女騎士に抵抗の様子はない、なぜならキスのみでも既に5回は絶頂を迎えており意識はともかく身体に力がまったく入れられないのだ。
「ぷはっあまりにも簡単にイクものだから酸欠になる寸前までやってしまったじゃないの」
「ひ、ひらないわょ…」
「ふふふ、だらしない顔ね。それじゃもっと面白いことをしてあげるわ」
「へ?」
女エルフがビンビンに膨れ上がった女騎士の乳首に触れた。
それだけでも女騎士は達してしまうのだが、次の瞬間。
ビリっ。
「きゃあああぁあぁああ!!?」
「んふっ」
ビリっ。
「あぁああ!だめぇぇえええ!?」
「私の得意魔法は雷系統でね、私クラスになれば静電気から落雷まで自由自在なの……痛みと快楽の伴う絶妙な電気責めはどう?私のこれはなかなか好評なのだけれど」
「死んじゃうっ!こんなのっイキ過ぎて死んじゃう!もぅとめてぇぇぇえええ!?」
「あははは、涙と鼻水で顔がぐしゃぐしゃしてる」
「あひぃいいっ」
とてつもない快楽の津波によって女騎士の身体は痙攣を起こしながら絶え間ない絶頂を味合わされている。
その責め苦から解放されるのは数分後であったが女騎士からすれば永遠にも等しく思えた時間だった。
34Res/11.60 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20