提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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107:毎度のとこながら、更新時間が遅くて申し訳ありません。平日は大体こんな感じになりそうです ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/06(金) 00:21:22.91 ID:oxAiFAT90
千代田「はひーっ、はひぃーっ」ドタドタ

文字通り暴走する提督から逃げるも、流石にその息も絶え絶えとなる。

提督「ぜい、ぜい……」

提督も同様であったが、薬によるドーピングの分、もっと率直に言えば性欲の分、体力が上回っていた。

千代田「はぁ、はぁ、ああもうっ、わかったから! もう逃げないわよ、諦めました!」

駆けるのをやめ息を整えながらも、千代田は提督に向き直る。

千代田(……抱かれるならせめてもうちょっと、ロマンチックなシチュエーションがよかったな……)

ぼーっとそんなことを思いながら、提督に詰め寄られ本能のままに体をまさぐられる。

腕、足、顔や首、胴や胸、太もも、足の付け根など余すことなく、豊満な体に手が伸びる。

千代田「んっ、やっ……くすぐったい……ひぁ」

千代田「くんっ、あっ、ぁんっ……あぁっ、ぅぁ……」

千代田「んひゃっ!? はぁぅっ……みみっ、なんで、そんなとこ……なめてっ、ああんっ!」

千代田(頭の中、直接、舐められてるみたいで……これ、なんか、きもちい)

にちゅ、ちゅぷ、ちゅぷ……れりゅ、れろれろ……。

衣服の下の敏感なところを確かめるように触りながら、耳にしゃぶりつく。刺激に慣れていないその部分は唾液の一滴で過敏に反応してしまう。

千代田「んふっ、ぅ、ああ! あ、やぁ……くっ、はーっ、はぁーっ……そんな、おと、たてないでよぉ……」

千代田「やっ、ねちょねちょ、おと……んは、ひっ……だ、め、せなか、しびれて……っ、んんんっ♡」

千代田「あ、はっ、んぁ、はっ……やっ、あああっ♡ そ、それっ、いいっ♡ みみっ♡ うらぁ……♡」

全力で走っていた時よりも、息を荒げ顔を真っ赤にする千代田。それに伴い、縮こまっていた身もふやける様に、警戒と抵抗が薄れ、今まで以上にされるがままになる。

千代田「っ♡ くっ、ああ、はひっ……♡ もっ、なんでっ、そんな、みみばっかり……えっちするとこじゃ、ないっ、ふぁ、のにいっ」

千代田「あっ、ああっ♡ ちょっ、まっ、だめっ、だって……ふく、ぬがせちゃ、やぁあ♡」

理性など少なくとも現時点では燃え尽きているはずなのに、粗雑ながらもわざわざ服を脱がして、彼女の肌を直接愛撫し始める。

ふるんっ、と胸に実った二つの果実が揺れる。その光景だけで、十二分に蠱惑的で唾を飲むものだ。

千代田「うぁ♡ だっめ、そんな、ああ♡ ちからづとく、もんじゃっ、ひゃひっ♡ あんっ、くっ、はぁあ♡」

千代田「いたいのにっ、んふぁっ、くっ……うぁ、ああっ♡ もまれたとこ、なめられたとこっ♡ すごっ、しびれて……ひゃあんっ♡」

ガクッ、ガクガクガク!



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