提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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108: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/10(火) 01:02:57.25 ID:F2r/tL9A0
おもむろに耳から口を離し、次の獲物を物色するかのように、千代田の肢体を見定める。

千代田「んあっ、あっ、っ♡ やっ、ひゃ、あっ、あっ……♡」

千代田「ふっ、く……はひっ、ぃやっ♡ なんっで、いきなり、とめて……ぇ」

そうしてお眼鏡にかなったのか、姉と同じくたわわに実った胸部へと舌を這わせる。

千代田「うっ、あああ♡ ひぁ、やぃ……っ♡ ふぁああ♡」

千代田「まっ、まって♡ それ、なめつづけちゃっ、いっ、ひぃい♡ すいすぎっ♡ あああっ、あっ♡ イっ♡ イくっ……イぃっ♡」

ぢゅっ、ぢゅぱっ♡ ぢゅぅう、ぢゅるるっ♡ べろっ、れろれろ♡

千代田「んあ、ああっ♡ ……♡ なめられ、へっ♡ うぁっ、そこ、びんかんだからっ、すうの♡ だめっ、つよぃ♡ はひっ、んやぁっ、ああ……♡」

千代田「ひぁあ……♡ なんれ、そんなにおとたてて、やひっ♡ うくぅ……んんっ♡ ぢゅぱぢゅぱ、おとっ♡ たてないでよぉ」

水音が反響し、淫猥な奇妙な気分にさせる。そんな思惑があるのかどうかはわからないが、提督はより大きく音を立てて赤子の様に夢中になって、千代田の乳房を吸う。

千代田「あっ、ああっ、ふ、ああ♡ もっ、だめ、なのに……ていとく、あかちゃんみたい……♡ ん、やああ♡」

千代田(このまま、されちゃ、だめ……♡ なんとか、提督のこと、とめないと……いけないのに、頭、ぼやけて……♡)

朦朧とする頭と、快感に敏感な体ではこの状況を脱する碌な解決策も思い当たらず、びくんびくんと体を震わせるばかり。

千代田自身、されるがままで、もう快楽に屈しかけていたが。

千代田(提督、の……ズボンの上からでも、こんな、おおきくなってる……♡)

千代田(すご、い……おおきくて、はりつめてて……♡ こんなのが、しゃせい、したら……どうなっちゃうんだろ……♡)

ぼーっとした頭で、何も考えず、しいて言うならば導かれるように、その隆起した下腹部に手を伸ばした。

千代田(うあ……♡ どくどく、脈うってる、心臓みたいに……どくん、どくんって……あつくて、おおきいのが……)ヂー

千代田(あ、れ……わたし、なにやって……てい、とくの、おちんちん……とりだして……)ボロン

千代田(なまの、かんしょくだと……もっとあつくて。どくんどくんしてる……千代田の声と手に反応して……ていとく、も……気持ちよさそう)

提督が熱心に千代田の胸を愛撫する最中、仕返しというわけでもないが、千代田は提督の逸物を露出させしごき始める。

しごき始めた途端、提督もまた快楽に打ち震え、動きが鈍くなる。が、これを扱っている千代田の方も余計に降雨ふんし、快感が加速度的に上昇していく。

千代田「はっ、はぁっ♡ ふぁ、は♡ んぁああ、あっ♡ ぐ、ひっ、はひっ……いっ、く♡ ぅんっ、ふ、ふぁあ♡ ああ、は、はふっ♡ はぁー♡ はっ、はぁんっ♡」



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