提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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109: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/13(金) 00:08:14.31 ID:7BA47XKa0
千代田「あっ、あっ♡ う、ふぅんっ……♡ あっ、おっぱい、のびちゃっ……すうの、つよ、ひいいんっ♡」

千代田「はへっ、あ♡ いぃ……んっ、ふ、く♡ んんんっ♡ ああっ♡♡ かんじゃ、だめっ、それっ♡ しげきがつよすぎて……♡」

千代田「は、はぁ……はぁ……ひぃ、っ♡ んっ、くっ……ふっ、ふぅ……んっ、はやく、しゃせ、してよぉ……♡ こっち、もぉ、あしだってがくがくなのに……♡」

ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ……♡ しこしこしこしこ♡

ぢゅぱっ、ぢゅるっ♡ れろれろ、れるるぅ〜っ♡ ちゅっ、ちゅうぅ♡

千代田の手のしごく速度が速くなるほど、提督も余裕を失ったかのように、夢中で千代田の乳首を吸う。

壁に寄りかかって、もはや足には欠片ほどの力しか入ってなさそうでありながらも、提督の逸物をしごく手だけは熱烈で、むしろ力強さが増している。

提督「う、が……っ"、あ"ぁ"……ぐ……っ」ビクビク

千代田「あっ、て、とく……でるの……? で、ちゃう……? うん、いいよ、ちよだも、イくから、いっしょに、あぁんっ♡ イこ……?」

千代田「んっ、んんぁ♡ はひっ、いっ、もっと、そこ……♡ それ、あっ、はあんっ♡ もっとすって、もっとなめて……あ、いっ……くる……♡ はぁああ♡」

千代田「い、っひ……ぁあ……イ、っく……イく……っんぅううう♡♡」ビクビクビク

どびゅ、びゅぴゅびゅっ♡♡ びゅぅるるっ♡ びゅぷっ……♡ びゅっ♡

千代田の手の中で提督の精子が暴発したかのように、射精される。

射精の余韻でぴくぴくと震える手が、まるで本物の膣の様に感じているようで、白濁した粘液が滴る。

千代田「あ、ひっ♡♡ んぁ、あっ……せぇし、もったい、ないよぉ……あむ♡ ちゅぶ、れろっ、れるぅ……♡ んごっ、ふぁぷっ……ぢゅぱぢゅぱ……っ♡」

自身の手にまみれた精子を、丹念に舐め取る千代田。やがてこびりついた精子を舐め終えると、視線が提督の下腹部へと移る。

千代田「は、ふぁ……♡ それ、おそうじ……してあげるね……♡ んぁむ♡ じゅううっ♡ じゅるっ、じゅお、ぢゅぽっ♡ んご、んぶ……べろべろ、ぢゅろっ♡ ぢゅるぅう、ぢゅるっ♡」

千代田「ぢゅっ、ぢゅうう♡ んぶぷ、んぶ♡ んご、えるっ……れろぉ、れるれる♡ ぢゅぱっ♡ ぢゅぱっ♡ ぢゅぽぽっ♡ ずぞぞぞぞぞっ……♡♡」

尿道に残っている搾りかすのような精子にすら、執着を見せ先ほど自分がされたかのようなスワッピングをやり返す。

提督の逸物にこびりついていた精子がなくなってもなお、千代田は口淫をやめようとしない。

千代田「んぼっ、ぢゅっ♡ ぢゅお、ぢゅぷ……♡ ぴちゃ、ぺろぺろ……はっ、はぁ……もっかい、らひて……ちよだのおくちに、しゃせー、して……んぷ、ぢゅっ♡ ぢゅろろろぉ♡♡」

びゅぷっ、びゅ♡ びゅぷ、びゅーっ♡ びゅるるっ、びゅっ、びゅーっ♡

千代田「んご♡ はぷ、、ちゅぽっ……ごくごくごくっ♡♡ ごきゅっ、んぐ……んんぷ、はっ、あへっ……はひっ、んぷっ……こくっ……たくさん……でてる♡」

千代田「あたま……ふっとー、しちゃいそ……ごくっ、こく♡」


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