提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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131: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/05/24(木) 00:51:21.63 ID:A8/d+Osq0
ぐぶじゅ……♡ ぬじゅ、ぬちゅっ♡ ぐぽぽ……っ♡

山城「ぉううっ……♡♡ いきっ、ひ……♡ あっ、んぁあ♡ はっ、はぁっ……いぃ、いひっ……あっ♡ ああっ♡」

性器同士がこすり合って粘着質な水音をたてる。多少の抵抗はあったものの、何の意味も持たず逸物をきゅうきゅうと締め付ける。

山城「おっ、んぉお♡ はひっ、や、やめっ、それいじょ、おくにぃいっ♡♡ どこ、まれはいっへ……んんんっ♡ んぃっ、あっ、やはぁっ!」

蜜壷が逸物をを根元まで咥えこむ。挿入れたことのない異物からもたらされる圧迫感から逃れるように不規則に腹部が上下する。

山城「んはっ、ぁ♡ おなか、がぁ……っ、ひきずり、だしゃれ……っ♡♡ はぅうっ♡ んお、お……あっ、だっ、めへぇ……♡」

抽挿とともに腰が引かれ、膣壁と同時に自分の意識まで持っていかれてしまいそうなくらい強烈な刺激。

気持ちいいとも苦しいともとれない、感じたことのない牝の快感。何もかも始めたな山城では耐えるどころか翻弄される一方だった。

そのせいで頭のてっぺんからつま先まで、艶めかしくひくひくと見悶える。

そんなもどかしそうに蠢く足をみて、暴走している提督は気まぐれに足を口に含む。

じゅぷっ、じゅるるるっ♡ んじゅるるっ、ちゅぅう♡

山城「ひゃっ、あっひっ♡ ひひひひひひぃい!! あひゃひゃひゃひゃっ! ひゃめっ♡ あひっ、うらぁあ♡ しょこっ、よわひっ、よわいのっ♡ はひゃひゃひゃっ! ひゃぁあーっ♡ あぁあーっ♡ んふふぅっ♡ ほっ、おほぉほほほほっ! おっ、おにゃかっ、こわれっ♡ こわれちゃっ、あはははははっ!!」

山城「くひひひひっ♡ いーっひっひいい♡ あぁー♡♡ くっふふふっ♡ うふっ、ふぅうう♡ ふひひっ、ひーっ! ひひっ、ひゃめっ、ひゃめぇえ♡ あしぃい♡ ぞく、ぞくぅう、ってぇえ♡」

山城「おっ♡ おあぁっ♡ おなかっ、ちゅきながらっ♡ あしっ、なかぁ♡ あぁああっ♡ とめぇへへへへっ♡ へへっ、いひひひっ♡ ひほっ、おっふふふっ♡ こひゅっ、くふふぅう♡ うっふうふあはははは!! あぁああっ♡」

つま先から背筋へと稲妻のように擽られた刺激が駆け抜ける。未だ誰も通らないと言えども往来の真ん中であることを忘れ、恥も外聞もなくただただ間抜けな嬌声を高々とあげる。

どうにか逃れようとするもまともに力などはいらず、訳も分からず両手両足をじたばたさせる。しかし、両足ごと覆いかぶさるかのように提督は体勢を変え、山城をくの字型に押しつぶすように抽挿を繰り返す。

足の指や土踏まずに舌が這い回る。汗と唾液が混じって滑りがよくなり、より一層感じやすくなって、更にそのまま舐められる。

山城(もっ♡ ひゃにもっ、わかんなぁっ♡ あああああっ♡ ねーひゃまっ、ねーひゃまぁあ♡♡ たひゅけ、こっ、こんにゃっ♡ きもひいのっ♡ わっ、わたし、たえらんなっ♡♡♡)

ぞくぞくぞくぅ……っ♡♡ と、背中に快感がどっと押し寄せる。逃れようと背中を仰け反らせたくても、上から無理やり提督が覆いかぶさっているからそれすらできない。






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