提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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208: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/26(金) 21:58:30.73 ID:mANXutrL0
未成熟で未開発なその体の髄に至るまで快感で染め上げようとより深く、より強く逸物を抽挿する。

もはや快感に対する無知も忌避もなく、ただただ与えられる快楽を流されるままに甘受する。そこにいつもの武士然とした生真面目な不知火はいなかった。

不知火「ぬいっ♡ ぬぃ、いんっ♡ あはっ、あ、そこっ♡ こりゅこりゅ、ほじられっ、ほあああっ♡♡ ……っあ、きゅふっ、ひんっ♡ ま、っへ、そこ、すご、びんかんっ♡♡ くひぃいいい♡♡」

ぷしゅっ♡ ぷしぃいいい……しゃあああ……♡♡

不知火「ほあ、あっ♡ あっひゃ、ひ♡ でりゅっ……でひゃ、ひぇ♡♡ はぉお……♡」ブルブル

不知火「はっ、ひゅう♡ ひぁあ♡ はぁあ♡ はっ、きちゃっ、きてっ♡ まった、おっきの、きてぇ♡ いっ、いい♡ ぬいっ♡ いぃんっ……っ♡♡♡」

不知火(あたっ、ま……♡ ま、しろ……にぃ♡♡)

がくがくがくっ♡ びくんっ、びくびく♡

ぷしゃっ、しゃわわわぁあ……じょろっ、じょじょじょ……♡♡♡

おもらし癖でもついてしまいそうなくらい、見事なアーチを描き何度も何度も突かれる度にアクメと潮吹きを繰り返す。

不知火「うぁっ♡ すごっ、あつ、くっ♡ ふくっ、らんでぇえ♡ ふぁあ♡ あ、ひゃめっ、ずっと、これっ♡ かららっ、おかじぎゅ、なふっ♡♡ ぬひっ、ぬひゅっ、ふぃ……♡♡」

不知火「おな、かっ♡ おくっ♡ ぐひゅあぐちゃれへぇ♡ またきちゃ、あっ♡ ひぉあ♡ ふきゅっ、んひっ♡ へえぁああ♡」

どびゅっ♡ びゅぶるるっ♡ びゅーっ、びゅびゅーっ♡♡

不知火の子宮の奥深くめがけて、提督が射精する。初めての中だしアクメの刺激の強さに、文字通り全身の毛が逆立つ。

もう何がきっかけで吹いているのかもわからず、不知火の性器からはずっと愛液が噴出しっぱなしで、壊れた水道管のようだ。

不知火「はひゅっ♡ ほぁ、あひっ♡ いあ、あっ♡ あっ♡♡ あぁ……っ♡ ひ、おぉ……♡」

ゆっくりと逸物が引き抜かれ、支えを失った不知火はどさりと提督に倒れ掛かる。

蕩け切った顔色と力の抜けた体では何もできず、そのまま身悶えし続けるばかりだった。

不知火「ふひっ、ひっ、ああ♡ お、おわり……? おわっ、あぅんっ♡♡」

こぽこぽと性器からは白濁液と透明な愛液が溢れかえり、その度にびくびくと不知火を悶えさせる。

提督「っ……う"っ、あ"ぁ……ぐ、うぅ……」

不知火「んぁ、うっ♡ はっ、はぁ……ひっ、しらぬぃのっ、からら……♡ ごまんぞっく、しれ、いただけました、か? し、しれ……♡」

提督「し、しらぬ、い……?」

不知火「あっ♡ んっ、ひ……ごまんぞく、してっ♡ いただけた、なら……それれ、いい……れふ……っ♡♡」

提督が理性を取り戻し、煩悩から解放されて所を見て自分の役目を終えたと感じた不知火はそのまま意識を落とした。


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