提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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207: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/26(金) 21:48:19.98 ID:mANXutrL0
不知火(射精、したなら……おわり……? でも、司令の、ペニス……まだ、そりかえって、いて……)ボー

不知火「あっ! し、司令っ、なにをっ……きゃあっ!」

足元でへたり込んでいた不知火を抱き上げ、膝の上に座らせるかのように秘所と剛直をこすり合わせる。

不知火「っ! い、いれるのですか……ええ、元々そのつもりでしたし、ご自由、にっ!? いぃい!」

ぐぬぶっ、ぬぷっ……ぬちっ、にゅちち……っ♡

不知火「はっ、はっ、はっ、はぁあっ……!? お、おおきっ……はい、って……ぐ、ぅう……っ」

苦悶の表情と声を必死で押し殺し、その辛さを隠そうとする。とはいえ、未知の痛みと気持ちよさに対してこれ以上どう対処すればいいのかは分かっておらず、ひたすら奥歯を噛みしめるのみである。

不知火(なかで、びくびくっ、ぶるぶる……ふ、ふるえてます……な、なんでしょ、う……この、かんかく……いたいはず、なのに……お酒に酔ったかのような、あまいもやが、あたまに、かかって……)

不知火「くぁ、あぁっ……くふっ……はっ、はひっ、ぐ……はぁっ、はぁっ、はっ、いぃいんっ! あっ、あっ! お、おなか、ゆさぶらなっ、えぇあっ!」

不知火(い、いまの、なんて……はずかし、こえ……っ)

不知火「くぅっ、あっ! なかが、かきまわされっ、あぁあっ! だ、だっめ、ゆさぶられたらっ……ひぃっ、くぅんっ……あっ、うぁあ!」

ゴツンゴツンと下から突き上げられるように体を揺さぶられる。提督の上に座っている以外何の支えもなく、不安定なまま逸物を支柱にしてそれのみに重心がのし掛かる。

不知火「はっ、はぁっ、はぁあっ! んぁ、ひっ、はげ、はげしっ♡ しれっ、しれ、えっ♡ もっとぉ、もっとゆく、いいっ♡」

不知火(しらなっ、こんな、しらなっ♡ こんなきもちいっ、へんなのっ、しらなっ! わたし、しらな、あぁあ♡)

歯を食いしばって必死に耐えようとしているつもりなのだろうが、緩んだ口の端からはだらしなく涎が垂れている。むしろどちらかといえば犬の様に舌をデロリと出していることのほうが多い。

ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっっ♡ ぐぽっ、ぱんっ、ぱちゅっ、ぱぁんっ♡♡

不知火「いぃっ♡ はっやっ、いひぃっ♡ お、おなかぁ……♡ ごりゅごりゅ、つちゅかえへっ♡ ほっ、あぁんっ♡ ひぐっ、んぃ、んぅう♡」

不知火「ひっ、んひっ♡ んぃい、んんっ♡ あんっ、ああ♡ ぬひっ、ひんっ♡ ぬいっ♡ ぬいぃっ♡♡」



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