提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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[saga]
2018/03/29(木) 23:48:47.52 ID:vHhO1MSr0
提督「フッ、フゥ"ウ"−ッ……!!」
ふと提督が千歳の胸から、おもむろに口を離し、自身の懐をごそごそといじる。
千歳「はへっ、んぁっ? な、なんれ……♡ あぁ……♡」
もはや抵抗心などかけら程度にしか持ち合わせない千歳。半目のまま潤んだ瞳で提督を見つめ上げる。
千歳「んっ、ふぅう……あっ♡ はっ、はあ……♡」
提督の攻めが止んだ内にどうにかして逃げないといけないという理性と、お預けを食らったまま放置されている快楽とが千歳の頭の中でせめぎ合う。
しかし、その様は端から見れば悩まし気に体を震わせ、淫靡に誘う娼婦のように見えた。
そんな様を見れば、提督が我慢など出来るはずなど無く。最後のとどめと言わんばかりに下腹部を露出させた。
ジィ、イー……ブルンッ
千歳「……え♡」
千歳(なに、これ……おっき、い……♡)
ズボンから露出した男性器は明らかに大きかった。
千歳は他の男性器を見たことがあるわけではなかったが、それでも女の本能でわかる。目の前で激しく勃起している男性器は、平均のそれをはるかに上回る逸物であると。
千歳「はっ……はぁ♡ うぁ♡ ふっ、ぅうんっ……♡」
こんなものを挿入されたただでは済まないとわかっていながら、目を背けることも逃げることもできずにいる。
ぐちゅっ、ぬちゅちゅ……くちっ……♡
提督の男性器が秘所へとあてがわれる。胸への愛撫により既に十分に濡れていた秘所はすんなりとその挿入を受け入れようとする。
千歳「あぁあ……だめっ、だめですよ……♡ そんなの、いれちゃ、いれちゃだめっ……♡ わたし、それっ、いれられたらぁ……♡」
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