提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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22: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/03/29(木) 23:55:07.79 ID:vHhO1MSr0
かくいう千歳も口だけで大した抵抗をしようとはしない。むしろ声色だけで判断するならば挿入を待ち望んですらいる。もう体が屈服していた。

ぐちっ、み"ちちちっ……ぬぶぷっ♡

千歳「あ"っ♡ あぁあ"♡ んあああああっ!」

未通の膣穴を押し広げ、熱を帯びた剛直が奥深くへ侵入する。

千歳(あついっ♡ おっきいっ♡ ふかっ♡ うぁああっ♡ おくまでっ、ささるぅっ♡)

千歳「んぁっ♡ はひっ……あっ、あふぁっ……♡♡ はぐっ……ぁ……♡」

ぴくっ、ぴくぴくっ……♡

絶頂を迎えたことを知らせるかのように、千歳の手足が不規則に痙攣する。今まで感じたことのない強い快楽の衝撃。

いつも柔和で朗らかな姉としてふるまっていた千歳も、目を白黒させて快楽に打ち震えるのみだった。

そしてこれだけ終わるはずも、勿論ない。提督の抽挿がはじまる。

ぐぽっ♡ ぐぢゅっ♡ ぬぽっぐぽっぬぽっぐぽっ♡♡

千歳「はひっ♡ あひっ、あっ♡ うぁああ♡ ふぁあ♡ やひっ、あっ……んぁああ♡ はげっ、ぃっ♡ はげひっ♡ あぃっ♡ ひぁああ♡♡」

千歳「あああぅっ♡ ああっ♡ んぁあーっ♡♡ まっへ、くらさっ……とめ、って♡ とめ"っ♡ ……ゆっくりぃ……っ♡♡」

千歳「はへっ、ああっ♡ く、ぅうんっ♡ ほっ、ひぃい♡♡ て、とくっ♡ これっ……♡ とめへっ♡ ひんじゃうっ♡ しんじゃいっ、ましゅからぁっ♡」

呼吸すらおぼつかなくさせるほどの激しい抽挿。分泌される蜜の水音よりも、肉と肉とがぶつかり合う音の方が次第に大きくなる。

ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡♡

千歳「おぉっ♡ あぐっ♡ かひゅっ、あふっ♡ ……っ♡♡ ぐっ、あああっ♡ はぃっ、はうっ♡ あ、はぁあ♡ んぐっ、ふぁああっ♡♡ むねっ、まれっ♡ しちゃ♡ ああああ♡」

激しい前後運動とともにダイナミックに揺れる乳房の双丘。その片方をあいている口に含む。

腰を激しく動かしながら、母乳が出るかと錯覚するほど強く乳首を吸引する。全身が感じたこともない未知の快楽で犯される。

千歳「ほぁっ♡ あひっ、もっ♡ だめぇええ♡ むねっ、そんあぁ♡ ひゃめっ、あっすごぉ♡ あっ♡ あ"あ"♡ うぁあああ♡」

千歳「んぐっ、はっ♡ おっ、んっ♡ はっ……♡ はひゅっ、こへっ……っ♡ っ♡♡ あ゛♡ んああ♡ とまんなっ、とまんなひっ♡♡」

千歳「ひっ、ひゃひっ♡ いっ、いいいっ♡ イくっ♡ こんなっ、むりっ♡ イく♡♡ いっ、いいっ……っ♡ あっひっ、う♡」

悶えとともに、抽挿に対する膣奥の抵抗が緩み、子宮もまた与えられる快楽のためを余すことなく感じようと降りてくる。

千歳「ああっ♡♡ ああっ♡ はぁあ♡ んぁっ♡ イっちゃ、うっ♡ イくっ、あっ、あああ……はぐっ、はっ♡♡」

体を限界まで弓なりにのけぞらせ、足先をピンと伸ばす。そして次の瞬間。

どぷぷっ♡ びゅぷぽっ♡ びゅぷぷぷぷぷっ♡♡

千歳「んぁあっ♡ はぁあーっ♡ ああああああああっ♡♡ イっ、イっく、ぅううう♡♡」

ガクッ、ガクガクッ……ぷしっ、しぃいい、しゃああああ……

特濃の精子が射精されるとほぼ同時に、千歳も絶頂を迎える。大きすぎる快楽の波が千歳の女体を突き動かし、したこともない潮吹きまでさせる。

千歳「はへっ……あぁ♡ うぁ……は……ぁ……っ♡♡」ビクビク

千歳が絶頂しようとも、自身が射精をしようとも、提督は一息つくと再び抽挿を行おうと腰を動かし始めた。

が、その瞬間提督自身の力が緩む。

提督「ぐっ……あ"ア"! あぐっ、ぎ……ぉ、れ……は……」

一度射精し満足したからかほんの少しだけ、理性を取り戻したかの様に体の動きを抑制する。

由良「(今だ……!)ごめんなさい提督さん!!」

その隙に由良が提督の後頭部を殴りつける。今までずっと提督を止めようと、必死に組み付いていた由良だが、ようやくここに至って提督を止めることができた。

由良「はぁ……はぁ……ごめんなさい、提督さん、千歳さん……」



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