提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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215: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/28(日) 21:28:59.19 ID:VWNirs4r0
提督「じっとしていろ」

提督が性器をあらわにする。振る舞いは理性的でもその反り返った剛直を見れば性欲は暴走しっぱなしという事が殊更に見て取れた。

夕張「ひゃひっ♡ はぁーっ、はぁ、んひっ♡ ああ♡ うぁ、は、はやくぅ……いれてっ、いれてぇ……っ♡♡」ヘコヘコ

夕張(おっき♡ おっきいおちんちん♡ あんなの、いれられちゃ、ぜったい♡ ぜったいイく♡ こんどこそイける♡♡)

剛直を膣口にあてがうと意志を持っているかのように吸い付いて離さない。たっぷり焦らした成果もあり、体が完全に挿入を待ち望んでいた。

ぬるるぅ♡♡ ぐぷっ♡ ぐっ、んぬぶぶ……♡♡

夕張「はひゃ、――っ♡♡ 〜〜〜〜〜〜っ!? おぉお!? あっ……っ♡♡ っ♡♡♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜っ♡♡」

ビクビクッ! びくんびくんっ♡♡ ぴゅっ、ぷ♡ しゃわああああぁぁ……♡♡ ガクッ♡

声にならない嬌声を上げる。とても幸せそうな顔をしながら、腰がヘコヘコ浮き沈み、膣や子宮が歓喜し痙攣し続ける。

丹念に仕込みに仕込んだ快楽は、まるで限界ぎりぎりで割れずにとどまっていた風船を爆発させたかのようなすさまじい衝撃だった。

夕張「♡♡♡♡ ぇ♡♡ んぉ♡♡ ……っ♡♡ ――っ♡♡」ガクガクガク

絶頂の衝撃は簡単に夕張の意識を吹き飛ばし、気絶にまで至らせた。それでも体に渦巻く快楽は夕張の意識とは無関係に肢体を染めていく。

夕張「はっ……ひゃ、あぁああっ♡♡ あぇ、ひぃい〜〜っ♡♡ はへっ、ほ、うあぁあ♡ あぁーっ♡ あぁあ〜っ♡」

夕張「あひゅっ♡ あぁんっ♡ あんっ♡ おきゅっ、ごりゅっ♡ ごぉ♡ んぁああ♡♡ まらイくっは♡♡ イきゅぅ〜〜♡♡」

夕張「あぁあ、あ〜♡ へぇあ〜♡ きもひっ、きもちひぃ〜♡♡ きもちいいきもちいいっ♡ んぁ〜っ♡♡ イくっ、ずっとイっへうぅ〜♡」ジョロロロ

ずんっ、ずんっ、ずんっ、と剛直を抽挿するごとに膣内の肉襞が打ち震える。一回突かれればその分だけ膣が提督専用のものに作り変えられてしまう。

快楽を貪るためだけに体が変わっていく、そんな感覚が夕張を包み込む。自分が知らない何かに支配されそうだというのに、恐怖以上に法悦が勝る。

夕張「ひゃひぃ、んああ〜♡ もっとぉ、もっと♡ おまっ、おまんこ♡♡ いぃいっ、えうっ♡ おぉん♡♡ おひ、おき……っ♡ ひてぇえ〜♡♡」

提督「もっともっとイかせてやる……っ」

夕張のお腹に電マを押し付ける。強く強く、子宮にまで届くようにぐっと押し付ける。

体の外からは電マが子宮を震わせ、内側からは肉棒で掘削する。

提督「ははは、電マの振動が中からでもよくわかるぞ」

夕張「がっ!? いぎぐっ……♡♡ へぎゅ、うぅう♡♡♡ あへぁ、ほぉお〜♡♡ かららっ、ぶるぶう♡ ふるぇっ、へぇ〜♡♡ あ"あ"あ"……♡♡」

急に混ぜこぜにされた、振動と抽挿のハイブリッドな快楽は完全に未体験のものでまたあっという間に意識を彼方まで連れていく。


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