提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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216: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/28(日) 21:46:52.69 ID:VWNirs4r0
夕張「あひゃぁあ♡ いぃい〜〜っ♡♡ おっ、うあ"あ"っ♡ かひゅっ、こほっ……ああああ♡ んんんっ♡♡」

歯をガチガチと慣らす。もう何に耐えているのかわからない。耐えられているのかもわからない。ずっと浸っていたい。なんでもいいからもっと気持ちよくなりたい。

意識も理性も手放してまで得られた快楽をどれほど甘受しているのか分からないが、夕張は幸せそうだった。それが周囲から見ればどれほど滑稽であっても。

提督「ふぅ、ふぅ……そろそろ、出すぞ……っ、もっとイけ、いって、しまえ……っ!!」

夕張「はひゅぅ〜〜♡♡ こひゅっ、けへっ、けほ♡ んぇ、あぉ……♡♡ あぁあぁあ〜〜♡♡♡ はぁああ〜〜っ♡♡♡」ビクビクビク

びゅぼっ♡ ぼっ、びゅるる♡♡ どぷっ、どぷどぷどぷっ……♡ びゅっ、びゅびゅびゅ♡♡

ミサイルの着弾の様にそれは弾けた。子宮めがけて発射された精液はお腹を中心にして一瞬で何度も全身を果てさせた。

夕張「あ……っ♡♡ っ♡♡♡♡ イ"っ♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡ へぉっ♡♡ ――――っ♡♡」

お腹がイく。膣口でイく。アナルでイく。頭がイく。手が、足が、胸が、腰が、全身のあらゆる場所で溜まりに溜まった快楽が弾けていた。

艦娘じゃなければショックで死んでいたかもしれない。

夕張「……♡♡ っ♡♡ う♡♡ あぁ〜〜……♡♡」

長い射精が終わってずるりと逸物を引き抜く。膣内を栓した物がなくなりどろりと精液が垂れてくる。

提督「今日は、これくらいに……しといてやる」

提督「はぁ……つぎ、同じ事を、したら……ぜぇ、分かってるな?」

夕張「ひゃひぃ……っ♡♡」コクコク

言い終わると提督も、偽解毒薬の効果が切れたのかばたりと倒れる。

夕張(まひゃ、おんなひ♡♡ ことひたら……つぎ、もっろ♡ シて、くれる、かな……♡♡)

懲りずにそんな馬鹿なことを考えていた夕張も今度こそ本当に意識を手放した。



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