提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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270: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/06(木) 03:17:27.15 ID:J2z3S/lY0
むくむくと亀頭が膨れ上がり、怒張はますます激しさを増す。

膣内に深く突き刺さっているそれの様子を伺いみることはできないが、海防艦か駆逐艦の手首程にまで太くなっているだろう。

那珂「なへっ♡ うぁっ、これ、おっきく♡♡ んぉあぁ♡ あつっ♡♡ ふくれへっ、いにゃぁあ!?」

膣内を肉棒で直に拡張され、嫌が応にもその存在感をはっきりと感じさせられる。

そして、そのまま膨れ上がった肉棒を引き抜く。

ぐじゅっ、ぢゅばっ♡ ぬ"ぶぶ♡ ぐぶりっ♡

那珂「お――っ!? いひゅっ、ふきひっ……♡♡♡」

掠れ声をかろうじて喉から震わせ、目を白黒させながら那珂は背中を仰け反らせる。

とめどなく分泌される愛液の我慢汁のおかげで、滑らかに抽挿が行われるが、限界以上の許容を要求する肉棒はいくら滑っていようともどうしようもなく膣壁との摩擦を感じさせる。

那珂「んぁあああっ♡ む、むりっ、なかひゃっ♡ こわれりゅっ♡♡ ごえんなさっ、ゆるしぃっ、はぇ!? おっ、おぉおお!?」

ぞわぞわと今までの人生で感じたこともないような痺れが膣と背中を伝って、全身を駆け巡る。

これはまずい、と脳内に危険信号がともる。

流石にこんな快楽、受け止めきれないと女の本能が警告する。

しかし、そんな警告を出されても、手や足は当然、五体も、何より子宮がもう完全に屈服を認めている。

那珂「ひゃひっ、いっ♡♡ ほぁ、へっ♡ あぃ、いっきゅ♡ くぃくっ♡♡ いくぅう……♡♡ ―――ッ♡♡」

どびゅるっ♡♡ びゅびゅびゅぶくっ♡ びゅるっ、びゅぅ♡ どぷどぷどぷぅ……♡♡♡

逃げる事はおろか抗う事すら碌に出来ず、真正面から白濁を注がれる。

那珂「うぁっ♡♡ あぃいいっ♡♡ いぁっ、いっひゃぃ♡ イきゅんっ、イッ♡♡ ――はぁああ……っ♡♡♡」

体中の筋肉が弛緩と硬直を繰り返す。快楽が全身のあちこちに迸り、爪痕を立てるように快楽を刻めつける。

ガニ股の中心からはごぽり、ごぽりと白濁がとめどなくあふれ出てくる。それ以外にも尿か、潮か、分からないが不浄も垂れ流している。

半目のまま、だらりと出された舌と過呼吸気味の不規則な吐息。本来那珂が有している清廉で無垢なアイドルといった風体は、いともたやすく塗りつぶされた。

那珂「はひゅっ……♡ あっ、ひんっ……ふぁあ……♡」ガクガクガク


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