提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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271: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/06(木) 04:20:19.32 ID:J2z3S/lY0
ずるりと引き抜かれた肉棒は、まだまだ壮健そうに天を仰いでいる。

目の前の使い潰した那珂には目もくれず、もう一人の、姉の川内へとそれは向けられる。

川内「あぅ……んぇ、は、ふ……うぅ……」

強引なイラマチオで意識を朦朧とさせられた川内は、未だはっきりと覚醒はしておらず虚ろな表情をしたまま提督にいいように抱き寄せられる。

そして無抵抗のまま、再び肉棒は膣壷は強引にかき分けていく。

ぐぬ"りっ♡ ぬぢゅぶ……ぬぶぬぶぬぶ♡♡♡

川内「ふ、うぁああ!? なっ、なにっ、い♡♡ やああっ♡ あにっ、おこって……!?」

川内(えっ!? わたし、そうだ提督に、犯されてっ……♡)

挿入の衝撃で無理矢理覚醒させられる川内。一瞬で状況を思い出し、再確認する思考の切り替えっぷりは流石だがそれが逆に余計な羞恥を覚えさせる。

体の芯から熱いのは周知からか、それとも小休止を挟んだせいで媚薬の体液が全身に巡ったせいか。

最も川内の体の都合のことなど気にすることなど提督には一切なく、あるのは強引に抽挿を繰り返し女体を蹂躙することだけである。

川内「んぐぅ、あ、はぁっ♡ ちょっ、て、とくっ♡ まって」

ごつんごつんと音が鳴っているかのように、肉棒が膣や子宮へ鈍い衝撃を響かせる。

10回も抽挿を繰り返す頃には、川内も那珂と同様。快楽に身を焦がされていた。

川内「んぁああっ♡ お、おねがぃっ♡ まっ、ぇへっ♡♡ しゅっ♡ とっぷぅう……♡♡ うぅう♡ あぁっ♡♡ んぁああ♡♡ やあああ♡♡♡」

文字通り燃え上がるように快楽によって身も心も焦がされる。熱にうかされたかのように頭の中が快楽に埋め尽くされる。

川内「あふっ、うあっ♡♡ あぁんっ♡♡♡ おぅ、ほぉ♡♡♡ はひゅっ、これっ♡ あっ♡ きも、ちいっ♡♡♡」

ちょろちょろちょろ……しょわ、しょわぁあ……♡♡♡

肉棒で膣を突かれながら、失禁しながらも見悶える川内。

恥ずかしくて恥ずかしくてたまらないと感じながらも、粗相をやめることも体のほてりも収めることができない。

川内(恥ずかしっ、のが♡♡ ああっ♡ 気持ちい、なんてっ♡ これ、じゃっ♡ まるで、へんたいみた―――っ♡♡♡)

川内「うぉあっ? はきゅっ♡ あはっ、あっ♡♡ あああっ♡♡ イっぢゃ、いぃい――っ♡♡♡」ビクンビクン

川内「いひぃいい♡♡♡ あっ!? うぁあああ♡♡ とまらなっ、あっ、イくのっ♡♡ んぁああああ♡♡ とまんっ、なぁ♡♡ ひぁ、ひっ、イく♡♡ イっく♡♡♡ いいい♡♡ いぁあああ♡♡」ガクガクガク

羞恥によって快楽を得ている自分を顧みてしまったのが引き金になったのか、体の奥底から爆発したかのように快楽が噴出する。

川内「あひゅっ、ふぁあああ♡♡♡ あっ、ふきゅ、らへ♡ しゃせ、まっ♡ ぃま、しゃせぇ♡♡♡ むりっ♡♡ ひにゅ、ひんじゃ、ああああ♡♡♡ ―――ッ♡♡♡ ――――!!」

どびゅっ♡ びゅぶぶっ、びゅる♡♡  どくんどくんっ♡♡ どっぷ、ぶ……♡♡

自我を丸ごと消し飛ばすかのような快楽の本流を前に、川内は文字通り真っ白になる。

何もわからず、人語とも思えないような雄叫びをただただ叫び散らす。そうでもしないと、本当に気持ちよすぎて壊れてしまうから。

一頻り叫び続け、体のこわばりが解けると糸の切れた人形のように提督の体へと雪崩れかかる。

川内「いぅ……ふひっ♡♡♡ あっ♡ へぁっ♡♡ あ? うぁー、ひ、んんっ♡♡」



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