提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
356:ちょっと短めですが更新します ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/12(水) 01:09:09.60 ID:z/ojSCBR0
それから何度か射精を繰り返すこと数回。飲み干すかあるいはその端正な顔にかけられ、大和は口淫だけでグロッキーになっていた。

大和「あぶ……♡♡♡ おぇ、げふっ……ごめ、なさ……も、むりれひゅ……ぐぷっ、んろっ♡♡♡」

大和 (顎が、もうつかれて……うごかな、い……♡♡♡ それ、に……おなかも、せー、えきで……パンパンになって……あつい♡♡♡)

頬を真っ赤に染め発情した獣のように荒い息を途切れ途切れに発する。腹部は精液を飲み干した影響か、軽く膨らみ妊婦のようにすら見える。

ここまで出せばもう十分だろう、そう何度も大和は思ったがそれでも尚提督の肉棒は屹立したままである。

大和「あ……あぁ……っ♡♡♡」

もはやむせ返りそうなほど立ち込めた精液のすえた臭いだけで体が反応してしまう。体の髄がじくじくと快楽を思い出させる。

大和「はぅ……♡♡ んぅ、く……はぁ、はぁあ♡♡ ひ、はひっ、んっ……♡♡ あぁ、んぁ♡」

大和(なんで、わたし……こんな、からだあつくなって……ほしい、と♡♡ おもってしまって……♡♡ こんな、そこなしの、おちんちんで、えっちしたら♡♡ だめなのに、そうぞうしちゃう……っ♡♡♡)

提督の精液は媚薬となり、大和の思考を淫蕩に染め上げていた。駄目だと分かっていても、体の疼きは収まらず適当な理由をでっちあげてまで交情を深く思う。

大和(そう、そうよ……っ♡♡ これ、いりょうこうい、だから……ていとくを、らくにして、さしあげるため……だから♡♡ だから、えっちしても、えっちしなきゃ……いけないんです……っ♡♡♡)

大和(それに……ていとくに、このまませめられたら、わたしほんとうに……こわされちゃう……♡♡♡ だから、わたしが、リードしなきゃ……♡♡♡)

挿入するための理由を、仕方ない、しょうがないといくつも考えて自らを納得させる。本当は自分が淫靡に耽りたいだけであるという事を直視せず、交情を思い越す度に、胎のそこがきゅんっと締め付けられる

大和「てい、とく……♡♡♡ しつれい、しますね……っ♡♡♡」

愛液でびちょびちょに滴っている下着を脱ぎ去り、提督の肉棒の上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろし挿入をする。

大和「いっ、いれますね……っ♡♡ はぅ、あっ♡♡♡ ひぃ、あぁあああ……♡♡♡ す、ごっ♡♡♡ おっき、ぃ……♡♡ ひぁああ♡♡♡」

異常なほどの大きさにまで膨れ上がった肉棒だったが、大和の体はすんなりと受け入れる。体のサイズもそうだが、何度も精飲を行うたびに膣が受け入れる準備をしていたせいだろうか。




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
416Res/370.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice