提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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355: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/11(火) 03:40:45.60 ID:dd5NXZX10
ぶるんっと勢い良く勃起した肉棒が大和の目の前に姿を現す。肉々しく血管の浮き出たそれは相も変わらず傍若無人に反り返っている。

大和「きゃっ……/// こ、これ、が……提督の……///」

大和(うそうそ……男の人のってこんな……ま、まるで徹甲弾みたいなサイズ……///)

未通の体とて、初めて男性の局部を見るわけではない。過去艦の時代、それこそ多くの船員たちが乗り込んでいて、自分の体の中でそれら船員の局部は見てきた。なんなら小便だって撒き散らされたこともある。あくまで艦だからだが。

しかしその時見たいずれよりも大きく、太く、脈をうっている。

大和「えと……その、じゃ、じゃあっ、舐めます、ね……れろ、ぺろぺろ……ちゅっ、れぇろ///」

怖気づいたもののそこは大和型戦艦。すぐさま精神を奮い立たせ、慣れないながらも熱い肉棒に舌を這わせていく。

淡いピンク色の何物にも汚されていない舌と赤黒くグロテスクに脈動する肉道の対比が実に淫靡で、頭がくらくらしそうになる。

大和「ちゅっ、ぢゅ、ぺろぺろ……ぴちゃ、れるっ……んぁ、は、はふ……んちゅっ、ちゅる、れろぉ……」

大和「ちゅうっ、ちゅるっ……んぷっ、ぺろぺろっ、ちゅ、ちゅむ……へぇろ、んるぅ」

大和(こんな、おおきなもの……口に、入りきらないわ……なるべく、舌だけで……)

唇や舌で提督の肉棒に奉仕を続ける。艶めかしく愛撫する口元に少しずつ涎とも先走りともわからない液体が付着し、てらてらと湿っていく。

提督「あぐっ、ごめんっ……もうでるっ」

ぶびゅっ♡ びゅぶっ、びゅっ♡ びゅびゅっ♡

大和「えっ!? きゃっ、も、もう!? あ、んふっ、ちゅるっ、こく、こくっ♡」

大和に処理されるまで我慢をしてきたせいか、いつもより早く射精を迎える提督。その精液の量も濃さも、やはり尋常ではなく、大和の顔を真っ白く染める。

大和「んぶぷっ、ごくっ♡ ごくんっ♡ は、はぁ、んっ、すごい、たくさん……出ましたね……///」

大和(あ、でも、まだ、おちんちん……おっきいまま……/// むしろ、さっきよりも、おっきくなって……///)

大和の見立て通り先ほどよりもさらに怒張し、反り返る肉棒。何発でも射精できるぞと言いたげに熱く、硬く反り返る。

大和「んふっ、れろれろ♡ ぢゅるっ、まだご満足、えろっ、できてない、みふぁいでふね……♡ ふぁぷ、ん♡ いいれふよ、やまふぉが、ちゅう♡ さいごまれ、ちゅきあいまふ♡ ちゅぱっ、からぁ♡」

大和 「じゅるっ、じゅるる♡♡ んふっ、ちゅう♡ くわえまふね……♡ あむっ、んぢゅ、ぷ♡ んごっ、んんぅ♡ ふぉもへ、んろろっ♡ ちゅぼっ、ちゅぱっ♡」

大和(さっきまで、こんな大きなもの、咥えられるわけないって、思ってたのに……♡ すご、い、どんどん舐めたくなる……もっと、ご奉仕♡ したくなってしまいます……///)

顎が外れそうなほど大きく口を開け、口いっぱいに肉棒を頬張る大和。水音を淫らにさらし、口を窄めながら舌を這わす。

一度に多量の快感を得て、息をつく暇もなく二度目の射精が行われる。

どゅぴゅっ♡♡ びゅぷぷっ♡ びゅるるっ♡ びゅぶぶっ♡ びゅーっ♡

大和「んごきゅっ!? んぶぷっ、んご♡ ごくごくごく……っ♡ ごっく、んれ、れるっ♡♡ ちゅぱっ、ちゅる♡♡ んはぁ、ひぃ……へぇ、あ♡」

大和(全部……のんじゃいました……♡)

白濁液がお腹の中でずぐんずぐんと体を熱く震わせる。頭の中まで沸騰しそうなくらい熱に浮かされ、ポーっとした表情のまま肉棒を見つめる。

大和「はぁ……はぁ……は、ま、だ……おっき、ん、ですね……♡」ポー

大和「ふぁ、あむん……♡ あも、んる♡ んう♡ じゅぱっ、じゅう♡ ぢゅじゅ、んぉ♡ れぢゅっ、れろ、びゅぶ、ぢゅぶ、ぢゅぅ♡ はぁ、ふぁぶっ、ぢゅぽっ、ずぞぞぞっ♡」

大和「ぢゅぽっ♡ んんっ、ぴちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるっ♡ ぴちゃっ、ぢゅろっ、じゅぽっ、ご、んぷっ、ふぁ、あぶっ、ぢゅうっ♡」

大和(あぁ……だめ、だめです♡♡ こんな、脇目もふらずに……だめだってわかってるのに……♡♡ もっと、もっと提督をきもちよくさせたい♡♡ えっちなきぶんに、歯止めが……♡♡)

体が勝手に動いてしまうとでも言いたげに、一心不乱に口淫を行う。次から次へと溢れてくる先走りや精液が、何故だか甘露に思えてしょうがない。

提督「がぁ"……だめだ、また……ぐ、でる……!!」

ぼびゅっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷっ♡ びゅぶ、びゅうううう♡♡

大和の頭を鷲掴みにし、根元まで肉棒を突き入れる。喉奥に直接精液がぶち撒かれ、大和の脳裏に快感の花火が轟く。

大和「ごぼぶっ! げぶっ、ぷ♡ んぼ、ごぶっ♡ ごぎゅっ、ごきゅっ♡ んごくっ、ぶ……♡ ごっきゅ、ごく……♡♡」

大和「ぎゅぼっ♡♡ ごぶっ、ぐ♡ ごっきゅ、ごぎゅっ♡♡ ごぼごぼっ、げふっ……ごく、ごくっ♡ ごきゅっ、ぎゅぶっ♡♡」

大和(すご……のみこめなっ♡♡ おぼれちゃうっ、せーえきでっ♡♡ おぼれちゃうう♡♡)

精液は薄くなるどころか、どんどんと濃くなり、粘着きが激しくなる。口にも喉にも張り付く飲み込むにも一苦労だ。

やっとの思いで飲み干すが、腹の中はすでに精液でいっぱいで軽い満腹感と絶頂感で混ぜこぜだ。

しかし、それでも提督の肉棒は屹立したままである。

大和「うぁ、まっへ♡♡ ごめ、ごめんなさっ♡♡ おなか、いっぱいれ♡♡ ちょっと、やすまへ♡♡ ふぉぼっ、げぶっ♡♡ じゅる♡♡ ごくごくごくっ♡♡」


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