提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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359: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/18(火) 02:13:12.65 ID:eq8mwvFe0
ぐぬぶゅ……♡♡ じゅぶっ、ぬ"ぶぶぶぶ……っ♡♡ ぐぷっ、ぐぢゅっ♡♡ ぶぷっ♡♡♡

大和「お♡♡ はひぃっ! あっ♡♡♡ だめこれっ♡♡ おなかっ、ひろげっ……くひっ、おぉ♡♡♡ ほぉお……あっ♡♡♡」ショワワワワ

大和の股から、静かに潮が噴き出る。まるで提督にマーキングするようにシミを広げながら、腹筋を艶めかしくぴくんっ、ぴくんっと痙攣させる。

提督の太く、長い逸物を全部咥えきる頃には、もうたまらないといった表情で全身を身じろぎさせ、軽い絶頂を悦んで受け入れいた。

大和(お、おもった♡♡ い、じょ♡♡ この、おちん、ちっ♡♡ はひっ!? あっ、だめっ、すごすぎて♡♡♡ あたまのなかみごと、もってかれそっ♡♡ おぉ……っ♡♡♡)

大和(どくんっ♡♡♡ どくんっ♡♡♡ て、みゃく、うってりゅ♡♡ ちょっとも、んっ♡♡ うごいていないおちんちんにっ♡♡♡ も、わたし♡♡♡ まかされ、そになっへ♡♡♡)

大和「はきゅっ♡♡ ふひっ、いぃあ♡♡♡ イ♡♡ う、あっ♡♡ は、はふぅ……ひぃ、くひ♡♡ んぅあ……はっ、はー……はぅー……♡♡」

大和(ちょっと、きゅぅ、け……♡♡ このまま、うごぃ、たらっ♡♡ わ、たしが、コワサレ……ひゃうっ♡♡)

腰を動かすことはおろか、逸物を引き抜くことすらできない。ほんの一ミリでも膣壷と逸物が擦れ合おうものならその瞬間、法悦に染まりきることは想像に難くない。

大和の最後に残った理性やプライドを掻き集めたものが必死になって耐えようとしていた。

しかし大和という名器に包まれたまま、なんの刺激も与えられずお預けにされたままの逸物を動かさずにいられるほど、提督も我慢強くはない。

ぐんっと大和をのせた腰が跳ね上がり、大和の子宮を突きあげる。

大和「っ♡♡♡ あへっ、ほ!? まっ♡♡♡ うああああっ♡♡♡」ビクビクビク

全身が感電したのかと思った。そう錯覚するほど今迸った快感は大和の身の毛をよだたせた。

大和「あ"ッ♡♡♡ ぎぅっ、おぁ♡♡♡ はきゅっ、くひ♡♡♡ まっ、てい♡♡♡ ときゅっ♡♡♡ はぁんっ♡♡ はへっ、お"♡♡♡ おぉおお♡♡♡」ビクビクビク

一度始まってしまったピストンはもう止まることはできない。ぐじゅりぐじゅりと蕩けるように提督の逸物を咥えこみ、余すことなく快楽に耽る。

大和の意思すら無視して、体の方が先に反応を繰り返す。

大和「んぉっ♡♡♡ んぁ、はひっ♡♡♡ イ♡♡♡ イッきゅ♡♡♡ イッへ、イひぇは♡♡♡ ッ♡♡♡ うぁ、かひゅ♡♡♡ うぁああああ♡♡♡」

大和(イ、イッてる♡♡♡ のっ、にっ♡♡♡ とまん、なひっ♡♡♡ イくの♡♡♡ とまらなっ♡♡♡ だめっ、堕ちる……♡♡♡ 堕とされる……♡♡♡)

やめてとも、おねがいとも懇願を口にすることすら許されない。意味の籠らない嬌声とイくをただただ繰り返し叫びながら、大和は絶頂を繰り返す。

大和「あああ♡♡♡ ああっ♡♡♡ はぁあああ♡♡♡ あーっ♡♡♡ うぁっ、あぃ……♡♡♡ っ♡♡♡ んぉああああ!?」


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