提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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360: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/18(火) 02:44:36.73 ID:eq8mwvFe0
大和(イッて♡♡♡ いってぇえ……♡♡♡ も、な―ど、もっ♡♡♡ イッてる♡♡♡ ―んで、まだっ♡♡♡ イ―♡♡♡ とまん―っ♡♡♡)

大和(わかっ―ゃ♡♡♡ わか――ひはっ♡♡♡ てい、おち―ちっ♡♡♡ す、ご―わかっ♡♡♡ も、とめっ♡♡♡ たひゅけっ♡♡♡)

大和「あぅえぇ♡♡♡ おぉんっ♡♡♡ お、おぉへえ♡♡♡ はぇ、はぉお♡♡♡ おぅ、あっ♡♡♡ くぁあ♡♡♡ あっ、ああああ〜〜っ♡♡♡」

まるで電気椅子に縛り付けられた死刑囚のように、快感という電流が身体中をこがしつくす。

これが駆逐艦のような、精神的にも肉体的にも未熟な娘であるならば早々に失神するなり、快感から逃れる術はあった。

しかし大和にとって不運だったのは、なまじ浮沈艦と呼ばれるほどのタフネスを身に備えてしまったことだった。

絶頂を繰り返し続けている大和はとっくに精神的には屈している。されども、肉体の方はいまだ貪欲に快感を貪ろうとしている。

大和「んぅあっ♡♡♡ お♡♡♡ あぁふっ♡♡ ふぎぅ、ほ♡♡♡ えぇあ!? あっ、ひょこぉ……おっ、おぉお? ふぁあああ……っ♡♡♡」プシャアアア

大和「お、ほぉお〜〜っ♡♡ あえ、はへっ♡♡♡ はひゅっ、うぁ〜っ♡♡♡ あっ、イぃ♡♡♡ イィひ〜〜っ♡♡♡ イぃい〜〜っ♡♡♡」

大和「あっ♡♡♡ あ"ぁ"♡♡♡ あひゃっ、はひ♡♡♡ ひ、ああ♡♡♡ あぁああ♡ あっ、〜〜♡♡♡ ほぉああっ♡♡♡ お、へぇあ!?」

膣壷が勝手に自分すら知らないキモチよくなれる場所を開放する。提督のピストンに合わせるように子宮が逸物にその場所を明け渡す。

みっともなく舌をだらりと出し、犬のようにハッハッと荒い息と嬌声を上げるだけの口。ぐしゃぐしゃに涙や鼻水を垂らしながら、顔をアヘらせていく大和

せめてこのみっともない顔は見られまいと提督に抱き着くが、それに気をよくした提督の攻めがいっそう激しくなる。

大和(い、っひょ♡♡♡ くるわ―て……♡♡♡ からら、げ、かいっ♡♡♡ なんれ―♡♡♡)

大和(あひゃま、おか―く♡♡♡ ならへて♡♡♡ ―くのっ、とま♡♡♡ んな♡♡♡)

思考にすらノイズが走るほどの快感を受けながら、それでも堪え切れてしまう大和。しかし、ふと気づいてしまう。

自分が動いていないこと。提督だけが動いていること。

大和(あ、そっかぁ……♡♡♡)

狂わせてくれないなら、自ら狂ってしまえばいい。気づいてしまえばそれはものすごく簡単なことだった。

自ら腰を上げ、それを落とす。腰が抜けるどころか骨抜きにされてしまったせいで碌に動かせたものではなかったが、自ら貪った快感の味は大和の心を堕としきるには十分すぎた。


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