提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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373: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/18(火) 22:47:14.50 ID:eq8mwvFe0
天龍「ふぅ、ふぁ……う、うっせぇ……♡♡ オ、レはっ、変態なんかじゃ……んぁっ♡♡」

提督「いいやお前はどうしようもない変態で、淫売さ。今から証明してやる」

提督がり天龍の両足を掴み抱き上げる。胸部と同じく豊満な臀部がちょうど提督の下腹部にぐにぐにと擦り合わさる。

天龍「ひゃっ! お、おいっ♡ ば、ばかっ、い、いいかげんにしろっ! これいじょっ♡ ひゃんっ♡♡ ほんきで、キレんぞっ♡♡ あぅんっ♡」

勢いよくすごんでも、今の天龍ではいつもより輪をかけて迫力がない。言葉の端端に媚びが浮かんでとれる。

提督「何を勘違いしてる? お前のような変態は、こっちの穴で十分だろう?」

み"ぢっ! み"り"み"り"み"り"み"り"……っ♡ むぢぃ……♡♡

天龍「おぁ!? あぎ!? ぎ、あっ♡♡ はぁああ……♡♡ はっ、ひぃ!? ひぎんっ♡♡ はひっ、ひやぁ……♡♡」

ガクガクガクガクッ、ぷしっ、ぷしゃああああ……♡♡

尻穴に太い肉棒が突き刺さる。驚くほど抵抗は少なく、天龍の尻穴はあっという間に肉棒を根元まで受け入れる。

天龍「っ♡♡ はっ♡♡ ひっ♡♡ ふひっ……はひゅーっ……ふひゅっ♡♡ はっ、はぁ……♡♡」

喉を綺麗に仰け反らせ、瞳孔がぱっちりと開ききる。すんなり受け入れたとはいえ、いきなり感じた尻穴の異物感に対して何が起こったのか分からずにかすれた呼吸を繰り返すだけの天龍。

天龍(なんだこれ……なんだっ、これ……♡♡ な、んなん……だぁ♡♡ こ、これぇ……♡♡ し、しりがっ、も、もえてっ♡♡ はじけっ♡♡ うそだろっ、き、きもちい……なんてぇ……♡♡)

尻穴からはせめて滑りをよくしようと腸液が分泌され、同時に挿入されたと勘違いしている膣口からは床に垂れて落ちる程の愛液が漏れ出ていた。

天龍「は、っきゅ♡♡ はっきゅんっ♡♡ く、くぅ……ぅうんっ♡♡ あんっ、ぉんっ♡♡ ほ、ほぉ……ほひゅ、うぅんっ♡♡」

提督「ほらな? こうやって、尻穴にぶち込まれただけでお前は感じる変態だよ」

天龍「ひがっ、は♡♡ ちがっ、おっ、おぉう……♡♡ んぉおっ、おっ♡♡ ……っ♡♡ あぐっ、うんっ♡♡ あ、らめっ、しりっ♡♡ ひきずりゃあ♡♡♡」ビクビクビク

ぴんと張り詰めた糸のように、両足が真っ直ぐにのばされる。つま先の指は靴の下からでも分かるほどもぞもぞと動き回り、絶頂したことを言外に告げる。

天龍「はぐっ、ぅふっ♡♡♡ ほぁ、あぃい……♡♡♡ ま"だおぐっ♡♡♡ はぃいい……♡♡♡ ほっ、ほぉんっ♡♡♡ おぉ、お〜〜っ♡♡♡」

およそ年頃の女性が発してはいけないような間延びした下品な嬌声が天龍より発せられる。

滅茶苦茶にかき回すような抽挿ではなく、ゆっくりと馴染ませるような抽挿により天龍は面白いように、何度も、何度も感じたことのない絶頂を繰り返す。

天龍「はぅおっ♡♡♡ はぐっ、んぉ……おひゅっ、う♡♡♡ うぁああ〜〜っ♡♡♡ はぎっ、ぐっ、ふぅう〜〜……っ♡♡♡」ビクビクビク

天龍「あぇお……♡♡ はきゅっ!? くひっ……ひっ♡♡ やえっ♡♡♡ はひっ♡♡♡ っ♡♡♡ んぐっ、おほっ♡♡♡ おえっ、へ……っ♡♡ はぁあ〜〜っ♡♡♡」ゾクゾクゾク

天龍(やめろっ、やめて♡♡♡ オ、オレの体が、これっ、すごいっ♡♡♡ へんなかんじに、なるっ♡♡♡ もどってこれなく、なるっ♡♡ しりあな、きもちいいって、おぼえさせれるぅ♡♡♡)

呂律も回らぬまま必死にやめるよう懇願するが、提督はいやらしい笑みを浮かべたままあざ笑うだけ。今天龍ができるのは恥辱にまみれ、プライドをズタズタにされてでも耐え忍ぶだけ。


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