提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
374: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/19(水) 17:34:38.32 ID:Z3SHX/cY0
ぐぽっ♡♡ ぬ"ぽっ♡ ぬ"ぐぽっ♡♡ ぼぢゅっ、ぐる"ぽ♡♡♡

先走りが腸内の滑りをよくするのと同時に、排泄器官としてではなく性器として使用できるように作り変えていく。

尻穴が感じていた異常なまでな圧迫感はいつしか苦痛など無くなり、快感一色へと染め上げられていく。

提督「そういえばこっちを弄るのを忘れていたな」

天龍「ひゃにをっ♡♡ っ!? ひぇひぃい〜〜っ♡♡♡ あおっ、おぉ♡♡ ひっ、ひくぃっ♡♡ ちくっ、あぁう♡♡ きひっ、うぁああ♡♡ イ"ぃんっ♡♡♡」

天龍を抱え上げたまま両の指先でつぶれる程強く乳首をねじる。じんじんと赤く腫れあがる程乳首は勃起しており、まるでゴムのように固くなっている。

天龍「うおっ、あっ♡♡♡ はぎっ! はふっ、ふぁ……あ"ぁ"あ"♡♡♡ ひくびっ、きゃう♡♡♡ とれ、ぇふっ♡♡♡ んぁあ♡♡ とれっ、とれぇえ♡♡」

天龍「いひっ、ぃい♡♡ ひいっ、ひぎっ♡♡♡ うぉんっ♡♡♡ お、しっ、りぃっ♡♡♡ ぐぁ、いっしょ、ふひゃあっ♡♡♡ ……ぁぐっ、どっじ、らめらっ♡♡♡ はぉ!?」

下からガシガシと肉棒が自分の体を穿つように突いてきながら、同時に捩じ切るように乳首が抓られる。

激痛を感じてもおかしくない仕打ちを受けて、尚も体の中の疼きはボルテージを高めていく。

提督「認めろ、天龍。こんな風にされて感じるお前は変態なんだ」

天龍「おひゅっ、くひぃっ♡♡♡ ひがっ、ちがぁ……♡♡♡ んぉ"お"っ♡♡♡ おほっ♡♡ お、れわ、へんた♡♡♡ なんかりゃっ♡♡♡ な……ひぃんっ♡♡♡」

天龍「へんひゃっ♡♡♡ かひっ、ひゃぐ♡♡♡ へっ、んは♡♡♡ じゃなっ♡♡♡ きゃんっ♡♡♡ あ"あ"あ"〜っ♡♡♡ しりっ、も♡♡♡ やめりょっ♡♡♡ んぇおっ、おぉっ♡♡♡ おんっ♡♡♡」ジョロロロ

提督「処女のまま尻穴を開発されて、乳首もこんなに伸ばされて、鎮守府の皆に見てもらおうじゃないか。お前の恥ずかしい姿を」

提督が耳元で冷たく呟く。僅かな言葉の振動だけでも天竜はびくんびくんと体を痙攣させる。

天龍「ひゃあっ♡ あっ? ひゃ、ひ♡♡ み、いんあっ♡♡♡ ふぇっ、おひっ♡♡♡ ぐぁ、あぁんっ♡♡♡」

天龍の中にその言葉が意味を持って受け入れられたのは一拍置いてからだった。そして、意味を理解したからこそ提督の言葉に身の毛がよだつ。

天龍「やっ、やらぁっ♡♡♡ それらへっ、だめだっ♡♡♡ おねがっ、ゆるしへっ♡♡♡ こんなおれっ、みられひゃくっ、な"っ!? あっ、あ"ぁ"あ"〜〜っ♡♡♡」ビクビクビク

脳裏に浮かぶのは自分を慕う駆逐艦や、背中を任せられる仲間たち。そして妹の龍田の姿。

こんな痴態を見せれば間違いなく自分のは失望される。皆から見捨てられる。

だからこそ、必死に提督に許しを請う。体も頭の中身もおかしくなってしまった自分ではもはやどうしようもないから。
。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
416Res/370.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice