提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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382: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/07/02(火) 23:49:24.11 ID:UDXoLLGI0
如月に無理やり個室に連れ込まれ、彼女と二人きりになる提督。

せなけなしの理性で如月相手にその劣情を表に出さないよう踏ん張っているが、実際の所心臓の鼓動がうるさい位に早鐘を鳴らし下腹部が少しずつ熱を帯び始めている。

提督「如月……今なら、まだ引き返せる……っ、お前相手に酷いことは……」

如月「もうっ、そんな青い顔したまま強がらないで。辛いんでしょう?」

如月がそっとほほに手を添え優しく撫でおろす。男の性感なんて下腹部に集まりがちだが、赤子をあやすような優しい手つきに幾許ながら快感と安心感を感じてしまう。

如月「ほら、ズボンもこんなにぱんぱんに膨れてる……♡ 今、楽にしてあげるから……」

ズボン越しに優しくさすりながら、提督のジッパーをゆっくりとおろしていく。半分ほど開けると中の肉棒が少しでも外に出ようと、ブンと飛び出し如月の前に露になる。

如月「……す、すごい……おおきい、おおきいのよね? 他の人のなんて、見たことないから……///」

如月も初見では流石の大きさに慄くものの、こういったことに耳年増なのか興味津々に肉棒をその小さな掌で撫で始める。

提督「あっ……っ、う"っ……は……ぅ」

如月「あっ、ごめんなさい、痛かった……?」

提督「ぐ、あ……いや、違う……」

如月「違うの? じゃあ……うふふ、いたくないなら、どうなのかしら?」サスサス

おっかなびっくりで触っていた如月だが、提督の反応を見て小悪魔っぽく笑みを浮かべる。

如月「言ってくれなきゃ、分からないなぁ……♪ 痛いからやめてほしいのか、そ・れ・と・も……ふぅー……」

提督「あ"あ”ッ!」ビクン

如月「ふふ、かわいい……かわいいけど、意地っ張りな司令官にはお仕置きしちゃうから♪ んれぇ……」

唾を提督の肉棒へとたらし、それを潤滑油にして上下に扱き始める。片手では掴みきれない為、両手で水音を微かに鳴らしながら刺激を与える。

ぬちっ、にゅちっ……ぷちゅっ、ちゅ……♡

如月「んぇー……司令官のぬらぬらテカってびくびく脈も打って、とってもヤらしい……ふぅーっ……うふふ、ふぅ〜っ」

両手でゆっくりと扱きながら、提督の大きく張った亀頭に息を優しく吹きかける。手コキのリズムも吐息の風圧も決して激しいものではなく、むしろ優しく感じられるレベルなのだが、常人以上の性欲を暴走させる一歩手前の提督からすれば並み以上の快感が身体中を巡っていた。

提督「ま、っ、あぐっ……きさら"ぎっ、とめっ……う"あ"ッ!」ビクビク

如月「ほぉら、言って♪ 気持ちいい、って。言って司令官♡ 言って♡」

如月(い、いける……! ここまでうまくいくなんて自分の才能が恐ろしいわ……このままなら、司令官を堕とせる!)

如月のサディズムが刺激されたのか、あるいはここまでトントン拍子で事が進んでいることに気をよくしたのか、提督をいじめるその手つきは激しさを増す。

如月「あっ……膨らんで……司令官イっちゃうの? いいわ、イって♡ イっていいから、気持ちいいって言って♡ 言って♡」

肉棒に浮かぶ血管一本一本が鳴動するかのようにびくびくと打ち震える。裏筋と尿道の辺りが射精のために膨らんでいるのが触りながら分かる。

提督「あ"あ"あ"っ、ぐっ、がぁ!」

びゅぷ、びゅーっ♡ びゅるるっ、びゅっ、びゅーっ♡

如月「きゃっ……/// すごい量……やだ、髪に、ついちゃう……///」

白濁の噴水が一度に噴出し、如月を白く汚す。たっぷりと雄の匂いを熟成させたそれは嗅ぐだけで淫気を催すほどに臭く、それが髪についたことをうれしくも思い煩わしくも思う如月。しかしその心中は有頂天だった。

如月(やった! 勝ったわ! うふふ……思った以上にチョロ、げふんげふんっ、如月がテクニシャンだったのかしら? しかし、これで……司令官は如月に魅力にメロメロになった! 筈よ!)

男性との性経験など皆無の如月だったが、普段からそういったこちに興味があったのか知識を無駄に吸収し、それをこの場で発揮できたことに興奮が隠せない。しかし、それが幸か不幸かと言われれば、残念ながら後者である。


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