提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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383: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/07/10(水) 00:02:44.02 ID:2UcZ/4i00
提督「ふしゅー……ふしゅしゅー……」

如月が舞い上がってる最中、完全に提督の理性ははるか彼方へと消え失せてしまった。如月の片腕を掴みぐいっと強く力を籠め彼女を抱き寄せる。

如月「きゃっ!? な、なに、も、もうっ……司令官ったら、乱暴なんだから……♪」

顔を赤くして目を背ける如月のことなど意に介せず、力任せに彼女のスカートを破り捨て下着越しに自らの肉棒をあてがう。

如月「えっ!? ちょっ、ちょっと司令官! そんな焦らなくても、如月は逃げないからっ、やっ、ちょっと! ま、待ってってば!」

如月(こ、これ……司令官の目血走って……こ、こんな風になるなって聞いていないんだけど!)

文字通り暴走する提督を目の前にして、ようやく自分が窮地に立たされていることを自覚する。しかし時すでに遅く、こうなってしまった以上提督が満足しきるまで止まることはあり得ない。

先程射精したはずにもかかわらず、あっという間にその剛健さを取り戻した肉棒で彼女の秘所をぐいぐいと押し付ける。

如月「あっ、や! そこっ、おしつけちゃっ、ひゃっ!? だめっ、ちょっと! おねがいっ、まって!」

如月「ふぁっ、あついの……んんっ/// はっ、そんなっ/// こするっ、みたいにっ……あんっ!」

如月「はっ、はぁ……/// んぅっ、やっ、に、にげないからっ、そんなつよくつかまなっ、きゃあ!? いやっ、髪は、だめよっ!」

あまりの提督の変貌っぷりに流石に怖気づいたのか、如月はイヤイヤと体をくねらせ逃れようとする。

些細な抵抗とはいえ煩わしいのか、髪を引っ張り体を無理矢理壁に押し付ける。

完全に逃げられなくなった隙を見計らい、間髪入れず散々弄りまわされた肉棒を彼女の膣奥へと挿入させる。

ぬ"ぢっ……み"ぢみ"ぢみ"ぢっ……ぶぢちっ!

如月「あ"ひっ! がぁっ、ぎ、かはっ……ウ"ゥ"う!?」

碌に前戯も済ませず乾いた膣に無理矢理挿入させるものだから、まるで肉が裂けたかのような痛々しい音が起こる。

そもそも駆逐艦の体からすれば大きすぎる肉棒だが、滑りもなく挿入したため破瓜の血が太ももを伝う。

如月「けひゅっ、かはっ……こひゅっ、ふひゅー、くひー……く、あ"、ひ、イ"、痛"ぁ……」

今まで感じたことのない痛みのせいでまともに話すどころか、呼吸すら絶え絶えになってしまう。

如月「いた、いだぁ……いたぃ、いたいのっ……やっ、まってしれっ、おねがっ! や"あ"ぁ"!」ポロポロ

それでもお構いなしに提督は腰を動かし始める。異物を排除しようと膣が肉棒を押しのけようとするせいで余計に注挿がしづらくそれが更に痛みを増加させる。如月はしまいには泣き出してしまう始末だ。

ずにゅ、ずぢぢっ……ぞぶっ、ずぢっ、ぬぢぢっ……

如月(痛い、痛い! い、今私、なにされて……お股痛いっ、あついのっ、とめてっ! お願いだからぁ!)

如月「ひぃあ! あぐっ、ふぅ"う"っ……いぎっ、が! あ"ゥ"、いやっ、いやぁあああ! あやまるからっ! さっきいじわるしたのっ! あやまるからぁ!」

さめざめと泣き続け許しを請うために叫び続ける如月。そんな僅かばかりの抵抗すら許すつもりもないのか、提督は唇をふさいでその叫び声すら黙らせる。

如月「おごっ! ぶ、ぼぐぅ……ぐぶちゅっ、ちゅぼっ、ぢゅろっ……ご、く、ごくんっ……んぢゅるっ、んぶっ、ぢゅるるるっ……んぼっ」

如月(司令官に、キスされてる……すごい、乱暴なキスなのに……こんなので嬉しがって、私バカみたい……っ)

如月「んぼっ、ぢゅぼっ……えぐっ、ごきゅっ/// ふぇぷっ、けほっ、えろっ! ごろっ、んろろ……っ! ご、ぷ……んぶぅ!」

実際破瓜の痛みは尋常ではなく、少しでも痛みを和らげるために脳内物質が盛んに産出されつつある如月。強引でキスというより唇を嬲られているといったほうが正しい強引なものだったが、脳内物質の産出とともに多大な多幸感や安心感、それになりよりも性感がゾクゾクと湧き上がってしまう。


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