提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
1- 20
7:セーフ ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/03/28(水) 22:46:32.53 ID:1oUyfIjE0
提督の理性【42→27】

提督「ぜぇ、はぁ……はぁっ、はぁっ……」ギュゥウ

由良「っつ……て、提督さん? い、痛いです……肩、そんな掴まれちゃ……」

提督「は? あ、あぁ……す、すまない……頭の中まで、あつくて、もやがかかったみたいで……すまないが、肩をかしてくれないか……?」

由良「は、はいっ。大丈夫ですか……?」

明石(えぇ? ……この媚薬かなりドギツい、それこそ三日三晩勃起が収まらず、お猿さんみたいにセックスのことしか考えられなくなるような媚薬なのに……この提督、どんだけ自分を律してるんだっつーの……)

提督「あ、あかし……今ならまだ減俸程度で許してやる。どうせ、解毒薬か何か……はぁっ、はぁっ、ちゃんと持ってるんだろう? ……寄越せ」

明石「あははーやだなーもー。そんな事するなら、初めからこんなこと実行にうつしませんってー」

提督「だろうな……」

明石「そんなに欲しければ、ご自分で取りにくればどうです? 私、待ってますんで」バシュ

提督「は? おま、何をっ、由良!」

由良「はい、止めます!」

明石「そのセリフは3手遅かったですね。ジェット〇クランダー! とぅっ!」バシュウウウウウウウ

ゴー!ドカーン!

由良「きゃああっ!」

明石<せいぜい頑張ってくださいねぇー、ねー、えー、ぇー

提督「……やっぱりあいつバカなんじゃないのか……」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
416Res/370.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice