提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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8:>>6 刺激度ですから(震え声) ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/03/28(水) 23:17:30.79 ID:1oUyfIjE0

由良「提督さん、ごめんなさい……。もっと早く気づければ……」

提督「はぁ、ふぅ……いや、いいさ……あいつのバカさを勘定に入れて行動出来たら、世話はない……」ビンビン

由良「あと、その……提督さん、そ、その……/// そ、れは……大丈夫なんでしょうか?」

提督「ん? あぁ……すまない、こんなまだ日も高いのに、見苦しい物を見せてしまった……」ビンビンビン

由良「い、いえっそんなっ/// 見苦しくなんてないですっ、はいっ///」

提督「はぁ、はぁっ……そ、の、言い方だと、好き物の言い方に、聞こえるぞ……」ビンビン

由良「あっ……/// あぅ……///」

提督「まぁ……正直なところ、恥ずかしい話だが……はぁ、はあ、胸とみぞおちを熱した鉄線で締め付けられているかのように熱くて苦しい。その上……その、なんだ……下品だが、勃起が収まらない。痛いほどに……」ビンビン

由良「……///」

提督「明石の奴め……下らんマネを……うっ、ぐぅ……はぁ、はぁっ……」ビンビンビン

由良「で、でしたらっ、由良が……由良がどうにかします! 明石さんは、多分工廠にいると思いますから、そこまで行って……」

提督「ふぅー……そうしたいのは山々だが、おそらく俺が直接、出向かないとダメだろうな。ぐっ……はぁっ、はーっ、あの言い方だと理性をなくして、劣情のままに行動させたがっている節がある。業腹だがっ、俺が、直接出向いて……っ手のひらの上で踊ってやらないとあいつは満足しないだろう」ビンビン

由良「でっ、でも」

提督「っ、それに、あのバカのっ、はぁっ、はぁっ……元に、君を向かわせるような危険な真似、するわけにはいかない。俺と同じように、毒でも食らわせるつもりかもしれない……っ」ビンビン

提督「なぁに、媚薬だか何だか知らないが、要は耐えればいいんだ、耐えれば……。催してることは認めるが、それを表に出すような、ぜぇ……ぜぇ……バカな真似を、しなければいい。そうすればあいつのバカな目論見も、ご破算だ……」ビンビン

由良(提督さん……見るからに辛そうなのに……顔は真っ赤で、息も荒い。ズッ、ズボンの上からでも分かるくらい……/// 苦しそうにしてる……/// 男の人の、そういう気持ちはわからないけど、提督さん、とても辛そう……私、私にできること……それは)

由良「でしたら……由良もお共します」

提督「なに? はぁ、はぁ……」

由良「歩くのもそんな辛そうで、そんな提督さんを由良は見過ごせません。由良が明石さんのところまで責任もって送り届けます。それに、もし提督さんが、その……エッチなことをしたくて、我慢できなかなったら……由良が、止めます」

提督「さっきも言ったが、君がわざわざ虎穴に、はぁっ、はあっ……向かう必要はないんだぞ? それに俺は由良さんに一番迷惑をかけたくない」

由良「迷惑だなんて、思ってませんよ。提督さんが困っている、辛そうにしている。由良がお手伝いをするのに、それ以上の理由はいりません」

提督「そうか……悪いな、あんな啖呵を切っておいて、情けない限りだが……実は自分でも自信を御せるか不安だったんだ。由良さんにそう言ってもらえると、非常に心強い……」ビンビンビン

由良「はいっ、由良が提督さんのこと、お守りしますから、ね?」

提督「……苦労を掛ける」


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