1: ◆a5k6MQnQtIgi[sage]
2018/04/01(日) 22:08:11.35 ID:4uh1+20uo
久々に書きましたが、これから忙しくなるので、途中までのを一旦ここに置いていきます
下手な文章ですし、アイドルたちの言葉遣いに誤りがあるかもしれません
人によっては不快な思いをするかも知れないので閲覧注意です
また、星梨花Pにはおすすめできかねます
それでもよろしければどうぞ
2: ◆a5k6MQnQtIgi[sage]
2018/04/01(日) 22:08:39.62 ID:4uh1+20uo
レッスン前、ドレスアップルームで、二人のアイドルが着替えをしようとしているところだった。
背の高い方のアイドルが、てきぱきと着替えをしている一方で、背の低い方のアイドルは、何やらもじもじとして、着替えるような気配が無かった。
なかなか着替えをしようとしない彼女を心配したのか、着替えの済んだ背の高いアイドルが声をかけた。
すると、か細い、今にも消えてしまいそうな声で、彼女は言葉を放った。
「あの、静香さん。ちょっと…その……を…変えてもらっても、いいですか?」
3: ◆a5k6MQnQtIgi[sage]
2018/04/01(日) 22:09:06.92 ID:4uh1+20uo
静香がベンチにシートを敷くと、星梨花にその上で横になるように指示した。
ベンチのそばには、ウェットティッシュと、星梨花のための、数枚の下着がビニール袋が用意されていた。
服を脱ぎ、下着姿になった星梨花が指示に従う。
下着のキャミソールは真っ白で、なだらかな傾斜ができていた。
秘所を隠すべきものは、星梨花の年齢には不相応な、もっと年少の者が身につけるべきものであった。
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