3: ◆a5k6MQnQtIgi[sage]
2018/04/01(日) 22:09:06.92 ID:4uh1+20uo
静香がベンチにシートを敷くと、星梨花にその上で横になるように指示した。
ベンチのそばには、ウェットティッシュと、星梨花のための、数枚の下着がビニール袋が用意されていた。
服を脱ぎ、下着姿になった星梨花が指示に従う。
下着のキャミソールは真っ白で、なだらかな傾斜ができていた。
秘所を隠すべきものは、星梨花の年齢には不相応な、もっと年少の者が身につけるべきものであった。
「おむつを変えてほしいのなら、もっと気軽に頼んでくれてもいいのよ?」
「し、静香さん…言わないでください…は、はずかしい…」
星梨花が身につけていたのは、可愛らしい柄の、紙おむつだった。
もっとも、白い生地だったはずのそれは、尿を限界まで吸い込んで黄色く染まり、ブヨブヨに膨らんでいた。
吸収できなかった分の尿は、少し横から漏れていた。
色が黄色から青に変わってお漏らしを知らせる、おしっこサインも、''まえ''から''うしろ''まで全て青く染まっていた。
「今日もいっぱいしちゃったのね」
「そ、その…休み時間に、学校でなかなかトイレに行けなくて…こんなに…」
星梨花は、耳まで顔を赤くして、恥ずかしそうに言った。
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