【ミリマス】ロッカールームで
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4: ◆a5k6MQnQtIgi[sage]
2018/04/01(日) 22:09:34.39 ID:4uh1+20uo
「授業中でも、先生に言ってしっかりトイレに行かせて貰わないとダメよ、星梨花。体に悪いわよ」
「はい…」
消え入りそうな声の返事だった。
おむつのサイドを破り、脱がせると、つんとした匂いが辺りに漂い、濡れそぼった、星梨花の未発達な秘所が露になった。
おむつの吸水体は、濃い黄色に染まり、少しさわった程度でも、しみ出てくるのではないかと思うほど膨らんでいた。
脱がせたおむつを丸めて、ビニール袋に入れると、静香はウェットティシュを取って、秘所を拭き始めた。
尿で濡れた、まだ毛の生えていない、吸い付くような柔らかい肌の秘所とお尻を、まず体の前側から、そして後ろ側を拭く。
静香は、慣れた手つきで、肌に擦るのでもなく、そしてただ撫でるのでもなく、丁度いい塩梅で拭いていった。
「あの…静香さん…ちょっと出そうかも…」
ウェットティッシュの冷たさと、下腹部を出していて少し冷えたのか、途中、星梨花は尿意を覚えた。
「それなら、シートをひいてるから、ここでしても良いわよ」
「え…それは…あの、私我慢します。だから」
「そうやって出さなきゃいけない時に我慢してるから、おむつも取れないのよ?」
「うぅ…」


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