【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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12: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:45:34.20 ID:rf/2XEULO
私は後ろを振り向いて目で合図を送ります。プロデューサーさんが卯月ちゃんへの愛撫を中断して顔をお尻から離してしまいます。

美穂「ほら、卯月ちゃんが気持ちよくないっていうからプロデューサーさん舐めるのやめちゃったよ」

卯月「えっ、そ、そんな……」

卯月ちゃんのお尻が愛撫の再開を待ちわびるようにひくひく動いてます。オマンコも口を開いてエッチなおつゆをとろとろと溢れさせて太ももを濡らしています。

卯月「んっ…んっ…」

舐められるのを中断されて卯月ちゃんはせつなそうに顔を顰めています。

美穂「ほら、プロデューサーさんにお願いしてみたら?舐めてくださいって頼んだらきっとまたしてくれるよ」

卯月ちゃんはしばらく躊躇っていましたが私が手をぎゅっと握ってあげると意を決して小さな声でおねだりの言葉を口にします。

卯月「お、お願いします…私の…卯月のお尻を舐めてください…」

ぺろり

卯月「ひぃっ」

プロデューサーさんのお口が触れただけで卯月ちゃんは身体をびくりと震わせて可愛い声をあげてしまいます。

ぺろぺろぺろ…
ちゅぷちゅぷちゅぷ…

プロデューサーさんのお口の動きもさっきより激しくなっています。卯月ちゃんの反応の良さに興奮しているのでしょう。おちんちんはもうびんびんのぎんぎんに反り返って先から透明なおつゆを滲ませています。

卯月「はぅっ、くぅ、…はぁ…はぁ……んぁっ……」

プロデューサーさんにお尻を舐められて卯月ちゃんはくねくねと身体全体をうねらせています。

美穂「どう卯月ちゃん、気持ちいい?」

こくこく

卯月ちゃんは必死になって頭を振っています。

美穂「どこが気持ちいいのかな?」

卯月「そ、んんっ…それは…はぁ…はぁ…」

美穂「ちゃんと言葉に出さないと分からないよ」

卯月「んんっ…んっ…んっ…」

美穂「ちゃんと言わないとまたプロデューサーさんが舐めるのやめちゃうかもしれないよ」

卯月「んんっ…」

さっきおあずけの辛さを味あわされている卯月ちゃんは私の単純な駆け引きに白旗を上げてしまいました。

卯月「おしりっ、んんっ…お尻舐められて気持ちいいですっ!」

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ…
れろれろれろれろれろれろれろれろ…

卯月「ひっ……ぃ…んっ……はぁ…はぁ…ぃ……くぅ……んぁぁぁ……」

プロデューサーさんの舌の動きに呼応するように卯月ちゃんの喘ぎ声も早くなっていきます。

美穂「卯月ちゃんはアイドルなのにお尻を舐められて感じちゃうんだぁ」

卯月「は、んっくぅ……はいっ、…はぁ…はぁ……感じちゃいます……んんっ…あっ…卯月……アイドルなのに……おしり…………んんっ…気持ちいいです…」



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