【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
1- 20
11: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:44:13.74 ID:rf/2XEULO
ちゅぱちゅぱ…
じゅぽじゅぽ…

れろれろ…
かぷりかぷり…

卯月「んんっ…きゃあっ、…んんっ…」

卯月ちゃんはお尻を舐められると感じてしまうみたいです。私と響子ちゃんはそうでもないんですけど。特にプロデューサーさんにされてるととっても興奮しちゃうんだそうです。

卯月「んあっ……くぅぅ……んんっ…はぁ…はぁ…」

プロデューサーさんの舌がお尻の膨らみから中の方へと向かっていきます。

れろれろれろれろ…
ちゅぱちゅぱちゅぱ…
じゅぽじゅぽじゅぽんっ

うん、綺麗になりました。

私は舐め清めたプロデューサーさんのおちんちんに軽くキスをすると身体を移動させて卯月ちゃんの横へ向かいます。

美穂「卯月ちゃん、気持ちいい?」

卯月ちゃんの手を握りながら聞いてみました。

卯月「はあっ、きゃっ、……んっ…くぅ…んんっ…はぁ…はぁ…」

こくこく

私が問いかけても卯月ちゃんは応える余裕がないのか頭をこくこく動かすだけです。

むぅぅ…

なんだか卯月ちゃんとプロデューサーさんの二人きりで楽しんでいるみたいです。仲間はずれにされたみたいで、私はちょっとだけ意地悪をしてみたくなりました。

美穂「卯月ちゃん、アイドルなのにお尻を舐められて気持ちよくなっちゃうんだね」

卯月「ひっ!」

ビクン

卯月ちゃんの身体が大きく震えました。もともと火照っていた顔がみるみる真っ赤になっていきます。

あれ?私が予想したよりも効いているみたいです。

どうやら卯月ちゃんは大事な部分を見られたり触られたりする事は抵抗がないみたいですが、エッチな言葉を聞かされると恥ずかしくなってしまうみたいです。

そんな卯月ちゃんのかわいい姿を見た私はもっと虐めてあげたくなっちゃいました。

私は卯月ちゃんの髪をかき分けて耳に口を近づけると出来るだけ低い声で囁きます。

美穂「卯月ちゃんは恥ずかしい所を舐められて感じちゃうんだ。変態さんなのかな?」

卯月「やだっやだっ…んんっ…そんなこと……はぁ…はぁ…言わないで……っ…ください…」

美穂「でも感じるんでしょ?」

卯月「ち、違います…はぁ…はぁ……気持ちよくなんか…んんっ…ありませんっ……」

小さい子がいやいやするみたいに頭を左右に振っています。繋いだ手から卯月ちゃんの鼓動が早くなったのが伝わって来ます。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
29Res/50.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice