【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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14: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:50:28.55 ID:rf/2XEULO
でもまだ終わりじゃありません。

だってプロデューサーさんのおちんちんがぎんぎんに硬くなってお腹にめり込んじゃっているんです。卯月ちゃんもお尻を舐めてもらったんだからプロデューサーさんにもお返ししないといけませんよね。

私はプロデューサーさんのお股に手を伸ばしておちんちんをそっと握ります。

美穂「ちょっと腰を下ろしてくださいね」

おちんちんはびんびんに勃起していて手で角度を合わせるのが大変なくらいです。卯月ちゃんはもうすっかり腰に力が入らなくて私が支えてあげなきゃいけません。

にゅぽり…

私がサポートしながらおちんちんが卯月ちゃんの中へ入っていきます。卯月ちゃんのびらびらが押し広げられてひくひくしてる割れ目におっきくて丸いお肉が埋め込まれていきます。

えへへ、やっぱりこの光景見てるのたのしいなぁ…

美穂「ちょっと待ってくださいね。もうちょっと調整しますから」

私はそう言っておちんちんの先を一度引き抜いてしまいます。

もう一度だけ挿入する様子が見たかったんです。

卯月ちゃんの割れ目はめくられてちょっと膣壁が見えちゃってます。

にゅぷり…

プロデューサーさんの先っちょを押し当てると卯月ちゃんの割れ目が美味しいお肉を呑み込むようにもむもむ動いています。

ふと見ると卯月ちゃんのお尻の穴もひくひく物欲しげに収縮しています。

そうです。

私はちょっとしたイタズラを思いついちゃいました。

美穂「卯月ちゃん、そんなにお尻がいいならこっちにおちんちんを入れてもらおうか」

卯月「えっ、ちょっと…まってください…」

ぷすり

卯月ちゃんのおつゆで湿った私の指はお尻の穴に難なく入ってしまいます。

卯月「ひぃっ、あっ、あっ、…」

こりこり…

同時にクリトリスも触って卯月ちゃんを気持よくしてあげます。

卯月「ひゃっ、んっ…んっ…んぁあっ…」

さっきイッたばかりのクリトリスを触られて卯月ちゃんは腰の力が抜けちゃってます。

この隙に私はプロデューサーさんのおちんちんを卯月ちゃんのオマンコに差し込みながらお尻の入口を指でなぞってあげます。



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