【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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4: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:36:34.30 ID:rf/2XEULO
私が先にするね。

響子ちゃんに目で合図をすると、私は顔を持ち上げてプロデューサーさんの先っちょを口に咥えます。響子ちゃんは卯月ちゃんと身体を上の方へ移動させてプロデューサーさんの乳首を舐めはじめました。

はむぅっ

プロデューサーさんのは大きくてお口をいっぱいに広げないと全部飲み込むことができません。最初にやろうとした時には喉の奥を突かれて、むせこんじゃいました。

卯月ちゃんはまだ全部飲み込むのは無理みたいです。響子ちゃんはディープスロートが、とても上手で喉の奥でおちんちんを締め付けながらプロデューサーさんをイカせてそのまま精液を飲み込んじゃうこともあるんです。

ゆっくりと歯を当てないようにして少しずつお口の中へ入れていきます。

むぐむぐ…もむぅもむぅ…

なんとか一番根元まで咥えこむ事ができました。喉の奥が塞がれてちょっと息苦しいですけど、お口いっぱいにプロデューサーさんを感じることができてとっても興奮します。

はむぅはむぅっ…
じゅるぅぅ…れろぉ…

お口いっぱいに大きなお肉が入ってるので舌を動かすことができません。響子ちゃんに教わった通りに口と喉の粘膜をおちんちんに吸い付けるようにしてから、ゆっくりと顔を引いていきます。上顎と舌が竿を包みこんでまるでお口がおまんこになったみたいで気持ちいいんだそうです。

先っぽの膨らんだ所だけ残してプロデューサーさんのおちんちんが外に出て行きました。間近でみるとこんなに太くて長い物を咥えていたなんてちょっと信じられません。

口の中が空いた私は鼻から空気を取り込んで舌でおちんちんの先をちろちろ舐めてあげます。

酸素を補給して呼吸が楽になった私は再び顔を進めていきます。息を吸い込んでお口の中を真空状態にして唇を竿に密着させて扱きながらおちんちんを飲み込んでいきます。

じゅるる、じゅぼじゅぼ…
じゅぼぼぼぼぼぼぼボボボ…

私の口元からいやらしい音が鳴り響きます。唾液をまぶしたおちんちんはさっきよりも抵抗なく飲み込んでいけます。

じゅぼじゅぼぼぼぼ…
こぽぽぽポポ…
ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅぅ…

なんとなくコツを掴んできた私は緩急をつけながらお口を前後に動かしていきます。おちんちんが口の中で擦れると私もなんだか気持ち良くなるみたいです。まるでお口がもう一つの性器になっちゃったみたいです。


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