【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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5: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:37:56.18 ID:rf/2XEULO
ちゅぅぅぅ……

最後まで竿を吸い込んでさらに吸引すると先の割れ目からおつゆがとくとくと喉の奥に流れていきます。

おちんちんはさっきよりも膨らんでぴくぴく震えています。

私はフェラチオだけでプロデューサーさんをイカせた事はないんですけど、このまま最後までしちゃってもいいのかな。

えーと、一人3回ずつとして9回かぁ。スタミナドリンクがあるとはいえちょっと厳しそうですね。ここで出しちゃうよりもやっぱり中に欲しいですし。

そう思っておちんちんを咥えたまま上目使いで見上げると、プロデューサーさんは響子ちゃんと卯月ちゃんと交互にキスをしています。二人とも嬉しそうにお尻をふりふりしています。

むぅ、私だって頑張ってるのにぃ。

ちょっとだけ対抗心を燃やした私はこのままプロデューサーさんをイカせちゃう事にしました。

ぢゅぅぅぅ…
じゅぼぼぼぼぼぼぼボボ…
れろれろれろれろ…

激しい音を立てながらおちんちんの先を吸い込んでいきます。空いた手で玉袋もさわさわ撫でちゃいます。

卯月「美穂ちゃんにしゃぶられて気持ちいいですか?」

響子「プロデューサーさんの顔、すっごく気持ちよさそう…」

卯月ちゃんと響子ちゃんの声が聞こえてきます。

ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…
れろれろれろれろ…

二人は交代でキスをしながら、プロデューサーさんの乳首やお腹に吸いついています。その度にお口の中のおちんちんがぴくぴくと震えます。

私も二人に負けじとお口と舌の動きを早めていきます。

じゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ…
じゅじゅぢゅぢゅぢゅっっっ…

卯月「プロデューサーさん、イキそうなんですか?」

響子「美穂ちゃんのお口に出しちゃって良いですからね」

じゅじゅ、じゅっじゅっ、ぢゅぢゅぢゅっっっ…
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ…
じゅぼぼぼぼぼぼぼっ、じゅぼじゅぼぼぼぼボボボボボボ…

どくり、とおちんちんの脈動を感じました。

私は必死になって先っぽを吸い上げながら舌を絡めます。

もうこれ以上は飲み込めないというくらい喉の一番奥へ吸い込んだ時にっ

ドピュッ…ドピュドピュッ、ドドドドピュッドプドプドプドプドプ……

おちんちんが爆発しました。

私は慌ててお口から離そうとしますが間にあわず、生臭い粘液が注がれていきます。吐き出す事も叶わず私はそれを飲み込んでしまいます。

ねっとりとした精液が私の喉に絡まりながら胃の方へ通っていきます。

ああ…あついぃ…にがい……おとこのひとのにおいがするぅ…

必死に覚えた台詞を発してきた喉を汚されたような背徳感と、プロデューサーさんを気持ちよくさせられた満足感で私の肉体は火がついたように熱くさせられてしまいます。

私は無意識のうちに射精後の亀頭を吸い続けていました。

じゅるる、じゅるぅぅ…じゅじゅじゅぅぅ………

さっきほどの勢いはありませんが私が吸い付くと中から体液が溢れ出して来ます。

私はおちんちんというストローでプロデューサーさんの精液ジュースを味わっているような気分になり、いつまでも夢中になって吸いついていました。


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