179: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:15:46.20 ID:Ec4ILohCO
ゴン太「あっ…ごめんなさい…」
赤松「ううん、いいんだよ…」
赤松は天海のモノをチラッとしか見ていないので、ゴン太くらいの大きさなら嬉しいなと思っていた。精一杯気を使ってゴン太はかなり上がっていた。その様子が春川達には強く響いた。何とかしてあげたくなった春川は男のことはよくわからないが、出した方がいいのだろうかと思って肉棒に口付けた
ゴン太「あっ…ッあ…!」ビクビクッ
春川「っ…!?」
赤松「だ、大丈夫!?」
ゴン太「う、うん…何だか、ビリってきて…でもとっても気持ちよくて…」
ゴン太は春川のぷっくりとした唇が触れた途端に身体が跳ねたので赤松や春川も驚いてしまった
春川「…気持ちいいの…?」
ゴン太「うん…ご、ごめんね…」
春川「いや…いいよ…続けさせて」カプッ
春川はそのまま咥えると王馬との時とは打って変わってとても優しい口淫をし始めた。春川は王馬のよりも咥えやすくて少し安心した。
赤松「…魔姫ちゃん…」モジモジ
春川が男のモノを懸命に舐めて奉仕している淫靡な様子を見て赤松の方もだんだんと熱がこもって来ていた。
春川「…っ…な、なにこれ…」キュンッ
そして春川の方も舐めているうちに身体が目の前の肉棒を欲し始めていた。透明な蜜がとろりと春川の白く細い足から伝っていっている。
ゴン太「ん…んんっ…!」
ゴン太はと言うと春川のまだ拙いが懸命な奉仕で興奮だけで出してしまいそうだった。それでも春川を気遣って熱を解放しようとはしない。柔らかく熱く濡れた舌が触れるたびに声が出るのは我慢し続けているからだった
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