180: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:16:45.32 ID:Ec4ILohCO
春川「…ゴン太…」
春川はゴン太のモノがふるふると震えているのに気づいた。入間が言っていたことを思い出して、もしかしたらもう限界が来ているのではないかと思い、思い切って半分ほど含んで吸ってみた
ゴン太「…あっ…出ちゃ…っ!」ドプッ!
春川「んっ…!?」
赤松「魔姫ちゃん!」
ゴン太は突然強い快楽の波にのまれたかと思うとそのまま春川の構内に出してしまった。
春川「んっ…ん…」
春川は躊躇いなく王馬のを上書きするようにゴン太の白濁液を飲み込んだ。だがその濃さまでは予想外だった。ゴン太のモノは見た目はそんなにはないが、中身は特濃だった。これをもし自分の中に入れたら1回で孕まされるのではないかと春川は少し震えていた
ゴン太「ご、ごめんなさい…!」
赤松「…こ、濃い…」
赤松でさえ見て分かるほどの濃さだった
ゴン太「ゴン太…あんまり2人を苦しめなくないのに…」
春川「…大丈夫…あんたはむしろ私を助けてくれてる…」
赤松「そうそう…それに…私少し見てて逆に興奮しちゃったし…」
ゴン太「…2人の役に立てるならそれでいいんだけど…」
春川「…ありがとう…それで…」
春川顔を強張らせながら口を開いた
春川「…ゴン太、まず私のからもらってくれる?」
赤松「ま、魔姫ちゃん…やっぱり私だけで…」
春川「言い出しっぺは私だから…」
ゴン太「…春川さん…」
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