181: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:17:53.23 ID:Ec4ILohCO
赤松「…じゃあ準備からしないとね!」
春川「準備…?あっ…!」クチュッ
ゴン太「あっ…わ…」
ゴン太は思わず手で目を隠した。それは赤松が準備と言って春川を後ろから抱きしめて足を少し広げると、綺麗に刈られた茂みを探って弄り始めたからだった
春川「んっ…楓っ…!」ビクッ
赤松「ゴン太君、見て…魔姫ちゃんすっごく興奮しているんだよ。」ヌチュッ
赤松は指についているとろりとした春川の蜜をゴン太に見せつけた
春川「ちょっとやめ…あっ…んっ…!」
赤松「魔姫ちゃん…可愛いでしょ?…ん…」カプッ
ゴン太「…!」
ゴン太は2人が戯れる様子を見て更に興奮していた。今にも身体が春川のことを襲いそうだった。脳も目の前の雌を食ってしまえと言っている。だがゴン太はそうしなかった。頬は赤くなって身体中がプルプルと震えているが、ただ春川や赤松を苦しめたくない、傷つけたくない、の一心で留まった
春川「やっ…耳を噛まないで…」
赤松「…ゴン太君、さ、おいで…」
ゴン太「は、春川さん…赤松さん…」ギュウ
その様子を見た赤松が、ゴン太は優しいと思いながら手招きした。するとゴン太は素直に寄って来て春川を抱きしめた
春川「あっ…」
赤松「じゃあ私が合わせるね…」クリクリ
春川「あっ…ッんん…!」
春川の太ももにゴン太の肉棒が当たっている。赤松は春川の肉芽を弄った後に、中をかき回してゴン太のモノを入り口に合わせた
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