183: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:20:17.27 ID:Ec4ILohCO
赤松が春川の胸の突起をいじりながら、ゴン太に腰を動かしてみるように言った。言われるがままゴン太は少し上下に動かしてみる。すると春川の身体が跳ねた
赤松「魔姫ちゃん、気持ちいい…?」
春川「は…あっ…」
ゴン太「は、春川さん…!あ、赤松さん…春川さんは…」
赤松「大丈夫だよ、気持ちいいみたい…ゴン太君、魔姫ちゃんをもっと気持ちよくさせてあげて…?」
赤松はゴン太にもっと腰を動かしてみてと暗に伝えた。春川を案じるゴン太は少し不安げだったが、ゴン太自身の身体はその提案を喜んでいた。
ゴン太「…春川さん…っ…!」ズチュンッ
ゴン太の肉棒が春川の襞を擦り上げた。肉壷全体を刺激された春川はたまらず跳ね上がる
春川「あっ…あっ…!」
赤松「魔姫ちゃん…」チュッ
春川「ん…んんぅ…!」
赤松は春川の唇を奪うと深いキスを続けた。春川は上と下を同時に攻められ震えている
春川「か、楓…待って…今度は…楓が…」
赤松「えっ…でも…」
春川「初めてをあげた時間をあんまり開けたくない…2人でほとんど一緒がいい…」
赤松「…分かったよ、ゴン太君…次は…私のを…お願いできるかな…?」
ゴン太「う、うん…もちろんだよ…!」
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