184: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:21:03.92 ID:Ec4ILohCO
ゴン太は春川の中から一旦引き抜いた。
春川「んん…」グチュリ
引き抜く際に、蜜が肉棒に押し出されるいやらしい音が響いた。赤松は音に敏感なので、声やそういう音でとても興奮していた。
春川「じゃ…じゃあ…次は…私が…」
赤松「…大丈夫、魔姫ちゃん…準備しなくてももうこんななの…」
赤松は春川に自分の秘部を見せた
春川「…すごく濡れてる…」
ゴン太「あ…」ギンギン
赤松「ゴン太君ももう大丈夫かな…?」
ゴン太「ご、ゴン太は大丈夫だよ…」
春川「…楓…」
赤松「魔姫ちゃん…ゴン太君、来てくれる…かな…?」
ゴン太「…痛かったらごめんなさい…」
ゴン太は再び秘部に肉棒をあてがった。すると春川が驚くべき行動にでた
春川「んっ…んん…!」ヌチュヌチュ
赤松「ま、魔姫ちゃん!?」
春川が蜜を指に絡めるとゴン太に尋ねた
春川「ごめん…ゴン太、あんたのに塗っていい…?」
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