186: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:22:46.38 ID:Ec4ILohCO
やはり赤松の中もとてもキツい。流石に痛いのか赤松は顔を歪めていたが、徐々に慣れて来たのか、少しリラックスし始めた
赤松「男の人のを挿れるとこんなにいやらしい音がするんだね…魔姫ちゃんの音とは全然違う…」
春川「か、楓…痛くない?」
赤松「うん、慣れて来たら…」
ゴン太「だ、大丈夫かな…?」
赤松「大丈夫だよ…ゴン太君ってとっても優しいから…だけど、ゴン太君にもお返しできたらいいんだけど…」
ゴン太「えっ…?」
春川「…課題では、中で出されることになってるから…ゴン太のも…」
赤松「うん…そうだね…ゴン太君、このまま出してもらえるかな…?」
ゴン太「…いいの…?」
ゴン太のものはパンパンに膨らんでいた。爆発しなかったのは奇跡のようなもので、すでに中で震えているのを赤松は感じている。それに天海のものを出されるかもしれないのでいっそ2人の中に出してもらおうと考えた
春川「…出してもらっていい?」
ゴン太「うん…っ…あっ…!」ブルブル
赤松「えっあっ…!」
ドピュッビュルルルルッ
春川「…あ…」
ゴン太「ご、ごめんなさい…!」
ゴン太は安心させるような赤松や春川の声で気を緩めてしまい、赤松の中で思い切り出してしまった。
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