187: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:23:33.24 ID:Ec4ILohCO
赤松「…ふふ、謝らないで、出してって頼んだのは私達だから…」
春川「そうだよ…それに…信頼できるあんたのものだったら楓に出しても不快にはならない」
ゴン太「本当に…?」
赤松「うん!…じゃあ魔姫ちゃんを頼めるかな?」
春川「…」モジモジ
ゴン太「は、はい!」
赤松「敬語じゃなくても…あっ…!?」
赤松の中でゴン太の肉棒が硬くガチガチになって、襞を刺激した。赤松は驚いて声を出したが、どうにかこうにか抜いた
赤松「…わ、こんなに液が…」
ゴン太のモノにはゴン太自身の液、赤松と春川の蜜が絡み合っている。匂いも凄まじく性的なものだった。赤松はまた熱がこもる前に春川の方に向かった
赤松「…さ、ゴン太君…」
春川「…恥ずかしい…この格好…」
春川は開脚させられているので恥ずかしがっていたが、すぐにそうも言ってられなくなった。
ゴン太「失礼します…っ…!」ズプンッ
春川「んんっ…!あっ…!」
赤松「ふふ…魔姫ちゃん、気持ちよくなってね…?ゴン太君…お願い」
春川「楓ぇっ…!」
ゴン太「…春川さんっ…!」パンッパンッ
赤松「ん…ちゅっ…ッ…」
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