188: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:24:19.90 ID:Ec4ILohCO
春川「んん…はあ、ふあぁ……!」
春川の目は快感で虚ろになり、目尻に涙が溜まっている。そんな春川を赤松が何度も貪欲にキスをして愛おしそうに胸を可愛がっていた。
春川「ああ、んっ…かえ、で……」
赤松「魔姫ちゃん…」
ゴン太「か、顔が真っ赤…」ズチュンッ
春川「ふ、ああっ……! あっ、ご…」
驚いたゴン太が無意識に春川の最も感じる部分を貫いた。春川が一瞬息が止まったように震えていた。そんな春川の様子に気づいた赤松がゴン太に言った
赤松「そこが一番魔姫ちゃんが気持ちいいところだよ、すっごく締め付けてくるの…ゴン太君、そこを突いてあげて」
ゴン太「わ、分かったよ!」ジュブッ
春川「はぅ…ん、あ、ああん!あっ…やっ…!」
赤松「可愛い…」クリッ
ゴン太が腰を下から勢いよく突き上げ、赤松が耳元や胸を攻めてくるので春川にはもうどうしようもない。そしてだんだんと自身の身に訪れる快感の波に耐えられなくなったのか、春川の身体の痙攣も大きくなっていく。
ゴン太「春川さん…っ…!」グリッ
春川「はっ…あっ…ふあっ…!」
赤松「…魔姫ちゃん、イッて大丈夫だよ」
春川「か、かえ…で…んっ…ん、あ……ああっ…ああああ!!」
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