天海「安価とコンマで生活」入間「番外編だ!」
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342: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/20(金) 18:47:43.97 ID:3W4r9w/c0
百田「…転子…」チュッ
茶柱「んっ…」
百田はあまりに茶柱の表情が可愛らしかったのでそのまま軽くキスをした
茶柱「あ…ん…」ビクッ
百田「…転子?」
百田は茶柱の目を見てみると、茶柱が欲情しているのが分かった。何か求めるような目で百田を見つめている
百田「…」
茶柱「あっ…んっん…ふっ…」
百田は深く口付けすると茶柱が伸ばしてくる舌を絡め取ってそのままお互いに貪りあった
百田「は…てんっ…こ…」
茶柱「解斗さん…」スリスリ
まるで犬のように茶柱は百田に体を擦り付けた。はっはっ、と激しく荒い息を吐いている様子は餌やご褒美を待つ犬そのものの様子だった。百田は我慢できなくなって茶柱の服を上げ、ブラジャーもずらし上げた
茶柱「あ…はぁんっ…ああ……っ!」
ぷるんと丸い乳房や太ももが百田の前に曝け出される。百田は目が眩むような欲を感じて、その乳頭をがむしゃらに口に含み、片方の手は、唇をつけていない方の乳房を力強く揉みしだいている。茶柱は大きな声で喘いだ。
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