天海「安価とコンマで生活」入間「番外編だ!」
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343: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/20(金) 18:48:12.01 ID:3W4r9w/c0
百田「転子、好きだ。愛してるぜ」
茶柱「て、転子も…ふぁああん!」
仰け反って悶える茶柱に愛情を示しながら百田は興奮して赤くなる茶柱に愛撫を続けた。流れる汗も甘ったるく感じる。たまらなくなって百田は鳴き声をあげる茶柱のショーツを下ろした。
百田「…このまま立ってやっていいか?」
茶柱「…時間もないですしね」
ムードもへったくれもなかったが、寝てすることすら手間に思った百田達は立ったままで性器同士を擦り付けあった
百田「ん…もうビショビショだ…」
茶柱「い、わざわざ言う必要ないです!は、早くください!誰か来たらどうするんです!」
今更恥ずかしがるのかと百田は思ったがそれすら可愛らしい。百田は薄い茂みの下に己のこの中で誰より大きな根っこを茶柱の子宮口まで突き上げた
茶柱「あ! ぅあ、ああんッ、あああーっ!」
百田「っ…キツイな…」ゴリゴリ
茶柱「か、解斗さんのは硬…あっ…あああッ!」
百田の肉棒は興奮してガチガチだった。しかもフランクフルトをはるかに超える太さと30センチ定規でも足りるかと言うほどの大きさだった。茶柱は膣肉を抉られるような快感から震えて悶える
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