448: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/26(木) 15:56:34.49 ID:8I4IX3N+0
天海達は鶴の一声で喧嘩をやめ、天海は東条に近づくと肩を抱き、王馬の方は急いで見られないように先ほど見つけた泡を作る道具と、ローターを手に取ってポケットの中に隠した
東条「早速泳いでみましょうか?」
天海「そうっすね…おっと…」
真宮寺「…おや、天海君達も来ていたのかい?」
夢野「んあ…イケメンじゃ……というかウチもああいうセクシーな水着が着たかったんじゃが…」
星「あんたら、ビーチにいたら女や男から声をかけまくられそうだな」
アンジー「にゃははー!」
いつの間にか、天海達が言い争っている内に夢野達も泳ぎに来ていた。真宮寺は一応水着だったが上からジャージを着ていたので露出はほぼなかった。夢野は赤とピンクのフリルたっぷりの体型を隠す、可愛い水着を着ていた。アンジーはいつもの水着だったが、なぜか新鮮味があった。星は渋い藍色の水着だったが、見た目は完全に子供だった
↓1 天海達(夢野達も含む)のアクション(例:互いの水着の評価、水中で全員で遊べる遊びをする、など)
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