49: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/16(月) 08:01:36.87 ID:y5zSYc5pO
王馬「あっぶねー…」
入間「ど、どうなってるんだよぉ…?」
王馬「…はぁ…入間ちゃん、その自慢のおっぱいでオレをしごきなよ」
入間「そ、そーだな!オレ様の一級品の胸を味わえよ!そんじょそこらの胸とは訳が違うぞ!」
入間はピンク色で色白の、男を悶絶させるために作られたような超弩級の自分の乳房を取り出した。入間の服から胸だけ出ていて却って扇情的だった。
入間「い、いくぞ…?」
仰向けの王馬に対して自分はうつ伏せになると、入間は双丘の間にモノを挟み込んだ
王馬「っ…!?」
入間「んっ…んんっ…!」
入間に対していつもは王馬が優位だが、この時ばかりはそうはいかなかった。入間のテクニックはよくわからないが、この胸が一級品なのは確かだった。王馬のモノを優しく包む乳房が柔らかく、根元まで十分に届くのが堪らなかった。王馬は自然と腰が動いていた
入間「き、気持ち良い…?」
王馬「っ、入間ちゃんにしてはやるじゃん…」
入間「そ、そうか…じゃあ早くするぞ!」
王馬「んんんっ…!?」
調子を良くした入間は胸を掴んでもっと擦り上げるスピードを上げた
王馬「やばっ…出るっ…!」
春川「…」
ドピュッジュルルル
入間「…んぐう…!うぇ…」
入間は反射的に咥えたが、処女の入間に苦いソレを飲むのはやはり無理があった。しかし課題はこれでクリアだった
カチャッ
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