50: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/16(月) 08:02:11.90 ID:y5zSYc5pO
春川「出よう」
春川はそそくさと出た。が、入間が来ないので振り返った
入間「あ、あは…これが…」
王馬「何してんのさ…?」
入間はビクビクと痙攣していた。かなり興奮しているようでその証拠に足に透明な液が伝っている
入間「…」ガバッ
王馬「ちょっ!おまっ!?」
入間はそのまま王馬の上に乗ると、自分の秘部を下着の上から王馬のモノに押し付けた。入間の雌を感じた肉棒は素直に勃って、興奮するようにがちがちになった。
入間「えへへ、興奮してる…」
王馬「興奮してるのはお前だろ!離れろ!」
春川「…ほっとこ…」スタスタ
王馬「っ…春川ちゃんどっか行ったし…!?」ズプンッ
入間「んっ…あっ!?いったああ…!」
王馬は襞の温かさを感じたが、何か破れるような嫌な音もした。恐る恐る見てみると入間と自分が繋がっている。そして破瓜の証である血が流れていた
王馬「お、おま…」
入間「い、痛いよぉ…で、でも逆に気持ち良い…」ズンッ
王馬「はっ…?っちょ…!」
だが入間はどうしようもないドMだった。破瓜の痛みも興奮の材料にしかならなかったようで騎乗位で自分から腰を振り始めた
入間「んんっ…はっ…あんっ…!」
入間は恍惚としたため息をついて、愛おしそうに王馬との結合部を見つめると何度も腰を振る。王馬は訳が分からなくなって快楽を受けていれるしかなかった
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